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Shiba光太郎

Author:Shiba光太郎
重電機メーカー、電子部品メーカーのエンジニアを経て、家族の病気をきっかけに治療家の道を歩み始める。病気の根源を探るうちに、気功、オイルテラピー、アストロロジー、科学風水、波動療法などの、さまざまな分野で研鑽を積み、エネルギー療法のバイオフォトンセラピーに出会う。治療法を開発すると共に、理論に関して研究機構を交えて探究する。常に根本治療を目指す中でホリスティックな方法論やセラピーに関わる商材を多数開発。2007年国産初の心理・経絡セラピー機器「SV−1」を発表。西洋と東洋のエネルギー療法を融合した新たな道を切り開き、セラピーの方法とこの真髄をつたえるべく精力的に発信続けている。

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エネルギーセラピーNo.59
想いとバイオフォトンとSV−1

先日SV−1のユーザーの方から嬉しいお電話をいただきました。
それは、ご家族に癌になってしまった方がおりまして入院して手術することになったそうなのですが、3日に一度のSV−1でのセラピーを行ったところ再検査時には癌が消えていたということです。

そのユーザーの方は「SV−1解説DVD」で私が最後に言っているメッセージの事がよくわかったと言ってくれたのです。そして、それを実践したから癌が消えたのではないかと言うことでした。

私は、そのDVDの中で「最もセラピーの効果をあげる方法は、相手の気持ちになって助けてあげたい、力になってあげたいという強い想いを持つことです。」と言っております。

SV−1は、クライアントとユーザーをバイオフォトンを通じてつなぐコミュニケーションのツールです。
ですから、セラピストの想い(バイオフォトン)がSV−1で増幅されクライアントの乱れたバイオフォトンを修復します。

想いとは「愛」ですよね。ですから、どれだけクライアントを愛せたかが効果に表れると思います。

このセラピストも言われていましたが、「家族を思うと同じくらいにお客様を想ってあげられたら治癒率は高いのでしょうね。」と。

そのその通りですね。誰にでも同じように愛を注げたらいいですね。
私もまだまだです。

SV-1については下記を参照ください。
http://www.prebalance.com/sv-1/therapy.htm



テーマ:ひとりごと - ジャンル:心と身体

SV-1 | 17:15:56 | Trackback(0) | Comments(0)
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