投稿日:2007-11-19 Mon
想いとバイオフォトンとSV−1先日SV−1のユーザーの方から嬉しいお電話をいただきました。
それは、ご家族に癌になってしまった方がおりまして入院して手術することになったそうなのですが、3日に一度のSV−1でのセラピーを行ったところ再検査時には癌が消えていたということです。
そのユーザーの方は「SV−1解説DVD」で私が最後に言っているメッセージの事がよくわかったと言ってくれたのです。そして、それを実践したから癌が消えたのではないかと言うことでした。
私は、そのDVDの中で「最もセラピーの効果をあげる方法は、相手の気持ちになって助けてあげたい、力になってあげたいという強い想いを持つことです。」と言っております。
SV−1は、クライアントとユーザーをバイオフォトンを通じてつなぐコミュニケーションのツールです。
ですから、セラピストの想い(バイオフォトン)がSV−1で増幅されクライアントの乱れたバイオフォトンを修復します。
想いとは「愛」ですよね。ですから、どれだけクライアントを愛せたかが効果に表れると思います。
このセラピストも言われていましたが、「家族を思うと同じくらいにお客様を想ってあげられたら治癒率は高いのでしょうね。」と。
そのその通りですね。誰にでも同じように愛を注げたらいいですね。
私もまだまだです。
SV-1については下記を参照ください。
http://www.prebalance.com/sv-1/therapy.htm
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