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紫波光太郎

Author:紫波光太郎
人間を肉体とみるか
エネルギーの集合体とみるか
見方を変えることで真の病気の原因がみえてくる

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光を感じながら
No.239

経穴の測定は、慣れてくると「音だけ」でその異常がわかる

ようになります。

逆に、皆さんもインジケータをみないで測定するようになるでしょう。



今回、あるイベントに参加してそこでセラピーをすることに

なりました。

周囲がとてもうるさいので、測定音がほとんど聞こえません。

ですから、いつものような音での測定ができませんでした。

そうなると頼れるのはインジケータの「光」でした。


今回、そのような環境でのセラピーで感じた事は

「インジケーターの光を感じながら」セラピーすることの重要性です。

その変化をみていると、問題のツボや経絡の状態(背骨の状態)など

がより鮮明に見えてくるということです。

さらにツボを一つ一つ丁寧に測定できますので、その点も

良いですね。


これまでもいつもと違う環境での測定で気付くことも多くありました。

それは、送電の近くで「電界」が強い場所で測定すると

機器測定が安定せず、うまく測れないということです。


それは、この機器が人体の電界を測定しているからでも

あります。

それは逆に人間が電磁界の影響を受けている証拠でも

あります。
(電界通信でも説明)



心電図や脳波計もきっとそのような環境では正確に

測定できないはずです。

それは、逆に言えば心臓にも脳にも影響を与える環境

であるということです。


このような機器を使っていると実感として、そのような

電磁界の人体への影響多いことを感じることになります。





SV-1 | 18:14:52 | Trackback(0) | Comments(0)
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