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紫波光太郎

Author:紫波光太郎
人間を肉体とみるか
エネルギーの集合体とみるか
見方を変えることで真の病気の原因がみえてくる

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膠原病
No.205

膠原病(自己免疫疾患)は難病であるために改善も難しいのですが、ただ私のこれまでの

経験で、これらの病気の人はカルマ的な問題があると考えています。

それは、医療占星術でも書きましたが「自分を愛していない」「自己犠牲の精神が強い」など

が関係しています。

それは、前世において大変な失恋(ふられたり、浮気されたり)の経験を持ちこして生まれて

きたり。

聖職者として苦しむ人に自分の身を犠牲にして尽くしてきたことで自分よりも他人を優先し

前世だったときの記憶(カルマ)が魂に残っていることだったりします。

後者は、一見素晴らしい人のように思いますが、神様が人間としてこの世に送り出す目的の

第一ステップは自分を愛するようになることですので、自己犠牲が強すぎてはやはり問題な

のですね。


さて、このような方をセラピーするとアレルギーの経絡がドロップします。

自己免疫疾患もアレルギーと考えるからです。

その時に出てくる感情の中で「自己嫌悪」と言うのがあります。まさしく、自分を愛せない

のですね。

下記は、今回セラピーした方に処方したレメディです。ご参考にどうぞ。

膠原病
     クリックで拡大

さらに、ハートチャクラが傷ついておりましたので、クンツァイトと言うパワーストーンを

処方しました。

これの石は、失恋によって傷ついた心を癒し、愛する気持ちを取り戻すようにと促してくれ

る働きがあります。

クンツァイト
   

SV-1 | 17:23:26 | Trackback(0) | Comments(0)
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