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紫波光太郎

Author:紫波光太郎
人間を肉体とみるか
エネルギーの集合体とみるか
見方を変えることで真の病気の原因がみえてくる

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無駄な抵抗
No.197

都内の病院でのインフルエンザ集団感染で3人が亡くなりました。

年齢は、77歳、85歳、100歳です。

病院の職員は、90%以上が予防接種をしていたのにも関わらず、ほとんどが

感染しました。

今流行のソ連A型は、タミフル耐性のインフルエンザです。


これで言えることは、予防接種のワクチンも薬もインフルエンザには効果がないという

ことです。

また、亡くなった方は病院に入院されている高齢者ですので免疫が低いのでインフル

エンザに限らず、他の感染症などでも亡くなってしまうことが考えられます。


菌やウイスルなどを敵対視せずに共存する考え方を持つべきだと思うのです。

私は、どんなに頑張っても彼らをこの世界から抹殺することはできないと思います。

高齢で免疫が下がっている場合には、お亡くなりになることも自然だと思うのです。


無駄な抵抗をせずに、自然にまかせるべきだと思います。

だって考えてみてください。

結局のところ感染した人たちはワクチンも薬も効かずにどうして助かったのでしょう?

自分の免疫力ですよね?

昔も今も変わりなく感染してもそのうちに自然に治るのです。


それなのに、効かない予防接種や薬の服用などを行うことでの副作用の方が怖いと

思います。


予防接種により伝染病が減ったように思われていますが、実際のところは「衛生状況」が

よくなったことが一番の理由のようです。




SV-1 | 11:16:02 | Trackback(0) | Comments(0)
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