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紫波光太郎

Author:紫波光太郎
人間を肉体とみるか
エネルギーの集合体とみるか
見方を変えることで真の病気の原因がみえてくる

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リンガムロッドとは
No.194

SV-1ではレメディのコードを電気抵抗値に変換し、それによって発生する磁場を水に

転写したり、微弱電流としてリンガムロッド(下の写真)より手や経絡から通電します。

tunagi.jpg

IMG_0512.jpg
    リンガムロッド

 
実は、このリンガムロッドそのものにも秘められたパワーがあります。

そもそもリンガムとはシヴァ神の性器を意味しております。

形状をみて不思議な形をしていると思われる方もいるかも知れませんが、まさしく男性性器の

形をしています。

インドでは、シヴァのリンガムはパワーの象徴であり、新しい命を生みだす生命そのものとされて

います。

下の写真は、シヴァ寺院内にあるニーニョ(女性性器)の中にあるシヴァリンガムシバ2

シヴァ神は、破壊と創造の神として有名ですが、癒しの神でもあります。

また、最強の神としてカーラーバヒラバに変身することで、どのような悪神、悪霊も太刀打ち

できないスーパーゴットです。

私は、この癒しや様々な災難や邪霊から守ってくれるシヴァ神の力をこの機器に使わせて

もらいたかったのです。

前回、すべての治療やセラピーは最終的には「神の力による」ものであると書きました。

それらは、誤解がないように後日詳しく「癒しと神」として説明いたします。


話をリンガムロッドに戻します。

前回も書きましたように私は、チャネリングにより様々な情報を受取り、それをマークや

社名、機器の開発として形にしてまいりました。

SV-1を開発する上でもほとんどはこのチャネリングに従って作ってきました。

それは、私が作ったというより神様の指示に従い、それを実行してきたということです。

私は、あくまでもこの世の人間として神様からの情報を伝えたり、形にする役目でしか

ありません。


SV-1には、命そのもの生み出す力を与えたかったのです。

SV-1で行うセラピーは、バイオフォトンの調整ですが、このバイオフォトンはこれまでも説明

してまいりましたように「命の光」だと思っております。

このバイオフォトンは、細胞間のDNAの情報伝達に使われる光であり、命の通信媒体だと

考えております。

生物のほとんどは、このバイオフォトンを放出しており、この光が生きている証しでもあります。

SV-1は、この光の情報を扱い、時にはその光を増幅することも行います。

それは、命の光の増幅とも言いかえられます。


男性性器から放出される精子は、当たらな命を産みだす命のエキスです。

シヴァリンガムが、命の象徴とされるように、バイオフォトンを放出するロッドをリンガムと同じ

形状にすることで、免疫が下がっている人や命の灯が消えようとしている人に命の光である

バイオフォトンを注入するようにしたのでした。



SV-1 | 11:44:25 | Trackback(0) | Comments(0)
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