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紫波光太郎

Author:紫波光太郎
人間を肉体とみるか
エネルギーの集合体とみるか
見方を変えることで真の病気の原因がみえてくる

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地縛霊の浄化
No.192

私は風水鑑定などでいろいろな方から鑑定を頼まれるのですが、その中で「霊的な環境」

はやはり嫌ですね。

以前、京都の舞鶴の方から「家に霊が出るのでみて欲しい」との依頼を受け行ってきたことが

あります。

実際にその家には霊の通り道がありました。

私は、ダウジングで調べるのですが、霊的なエネルギーの時にはロッドが開きます。

通常の磁場の変動箇所では閉じます。

その霊の通り道に塩を置くと、それまで開くロットが閉じます。

別な家の鑑定の時に、居間のあるポイントで何度やってもロッドが開くので、

「ここで霊的なエネルギーを感じますね」と依頼主に話しましたら

「先月、その場所で母が急死しました」と言うことでした。

また、また別の家ではある日本人形から、霊的な反応がでていましたので、それを処分

したいと言っておりましたので、お焚き上げするように話したこともあります。


このように、霊的なエネルギーはいろいろなところに存在し、またその影響を受けていることも

あります。

それが病気の原因であったり、不運の原因であることも少なくないのです。


その場合には、「浄霊」する必要があります。

その方法はいろいろあります。

お塩を使ったり、お酒でお清めをすることだったり、水晶を使ったり等々…。

でも、一番はその場所から離れることだと思っております。

私は、霊能者として浄霊をしていた時期がありますが、それで命を落としそうになったことが

何度かあり、できるだけ「霊」には関わりたくないと思っております。

先ほどの、舞鶴の時も鑑定が終わって宿泊した夜に霊的な攻撃を受けやっとの思いで帰って

きたことがあります。

それ以外にもたくさんの恐怖体験があり、「障らぬ神に祟りなし」と決めています。


ただ、どうしても救ってあげなければならないケースもあるわけで、そのときにはSV-1に

お願することにしております。


まず、本人が憑依されているケースには「オザリエット療法」を行います。

これは、お塩のエネルギーを使って浄霊する方法です。

お塩をSVステーションのINプレートの上に置き、リンガムロッドをクライアントに握って

いただき経穴調整ボタンを押して6分間セラピーします。

その時のお塩はパワーのあるお塩でお願いします。私は、ヒマラヤの岩塩を使います。


また、経絡ガイドプログラムのBモードを通電するのも効果があります。

遠隔治療として、クライアントの写真をOUTプレートに置いてBモードでセラピーしたり

先ほどのオザリエット療法でおこなってもよいと思います。


最期に、拡張レメディでの浄霊について説明します。

このレメディは、別なブログ「医療占星術」で書きましたケースで使用したレメディです。

このレメディを使って家の地縛霊の浄化を行いました。

家の写真をOUTプレートに置いて、下記のレメディを流します。そして、このレメディを

転写した水をクライアントに飲んでもらいます。

以上浄霊の説明でした。

邪霊の浄化
   クリックで拡大

SV-1 | 10:38:34 | Trackback(0) | Comments(0)
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