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紫波光太郎

Author:紫波光太郎
人間を肉体とみるか
エネルギーの集合体とみるか
見方を変えることで真の病気の原因がみえてくる

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殺さない医学
No.189

昨年末の講演会の演題が「なぜ病人はなくならいのか」でしたが、その中で西洋医学を

の問題を遠慮なく指摘させていただきました。

出席者の中には、ドクターや医療関係者もおりましたので申し訳なと思いましたが

講演会後にそのドクターから「まったくその通りです」と言っていただけました。

もちろん、毎日一生懸命病人を救うために頑張っておられる方々には敬意を抱いており

ます。しかし、結果的には逆に病人は減っていないことも事実として受け止めていただき

たいとも思っております。


医療関係者の本音を伺うことも結構あるのですが、

「治らない」「原因がわからない」などギブアップ状態であることも事実であり、中には

そのために、代替医療を試される方も増えてきていると言われております。

ただ、そのようなドクターはまだほんの一握りだということです。



どのような医学が正しいのか。

私は、自信を持って言えるのがまず、「殺さない医学」と言うことです。

この点が西洋医学を批判する理由になっています。

殺さないとは、もちろん患者のことではなく「菌やウイルス」を指しています。


私のセラピーは、この「殺さない」が基本となっています。

それは、菌やウイルスはこの地球(自然界)を管理する役割を持っているからなんです。

人間も自然界の一員であり、すべても生物と共存しなければなりません。

その監視役として菌やウイルスが存在しておりますので、それらを敵対視して抹殺しよう

とすることは、自然界のバランスが崩れ結果的には人類を滅亡へと向かわせてしまいま

す。


今、人類が敵としている様々な菌やウイルスがいます。

特にウイルスがそうだと思います。

エイズウイルス、インフルエンザウイルス、ノロウイルス、アデノウイルスなどなど

どれを聞いても「敵だ!!やっつけろ」と思ってしまうと思います。


私は、これらも「殺してはいけない」と考えています。

このブログを読まれる方は「えっ~」と思われると思います。

特にこれから流行するとされる「新型ウイルス」なんてどうするの?

と思われるでしょうね。


確かに厄介な存在ですが、殺すとかやっつけると言うことでこれらから

逃げることはできないのです。

これらの存在を否定せず、共存することを考えるのです。


例えは悪いかも知れませんが、ヤクザを力で撲滅することはできません。

それは、テロリストもそうですね。

それらを力で抹殺しようとすることで、さらに反撃を受けてしまいます。

ヤクザもテロリストも神様は必要があってこの世に存在させています。

この世は陰陽、光と影でできていますので、それらがバランスよく調和しながら

できています。


悪と思われている存在は、バランスをとるための調整役ですので、バランスが崩れ

始めると力を増大してきます。

そう考えると、今の世の中がいろいろな面でバランスが崩れた社会になっていると

言えます。

ですから、悪役の存在はバランスが戻ればまた大人しくなります。


新型ウイスルは、人口調整のために登場することになります。

現在、人類は67億もおります。

他の生物がドンドン絶滅している中で人間だけが増え続けています。

これは、自然界からみればバランスが崩れていることになります。


自然災害やウイルスの蔓延など自然界はバランスを取り始めています。

人類にとってそれは不都合なことですが、自然界としては当然のことなんです。

それらを受け入れることだと思います。

もちろんできることなら人類だけは、死なないで欲しいと思います。

でも、このまま100億も200億にも人類は増え続けられるでしょうか?

それは、許されないことだと思います。


別なブログで「覚悟するときが来た。」と書きました。

自然界の一員として、神様に命を委ね覚悟することも必要だと思うのです。

自然に逆らわないで生きることが、一番良いのではないかと思います。

死をネガティブにとらえず、毎日を楽しく生き抜くことが重要だと思っております。


ヤクザに絡まれたり、テロリストの影響を受ける人はそれらを刺激したり、厄介者と

して排除しようとする人たちです。または、同じような波長を持つ人たちです。

類は類を呼び、共鳴します。


ウイルスを呼び込む人は、ウイルスを厄介者として排除しようとする人であり、また

共鳴する人なのです。

ヤクザやテロリストと同じように考えてよいのです。


ウイルスの存在を否定せず、共存を望む意識(波長)の人に彼らも敵対心を持たず

また、自分の免疫力(波長)を高めることでそれらとは関わることがなくなります。


「殺す医学」ではなくて、自然と調和を考え、すべてを受け入れ共存の医学にする

ことですべての生物とこの地球で楽しくやっていけるはずです。


私のエネルギーセラピー機器は「共鳴」と「非共鳴」を原理として作られています。

殺すのではなく、非共鳴にすることで影響をなくすこと。

病気であるということは、病気の原因となるものと共鳴している自分自身に問題が

あるということに気づくことが、セラピーなんだという考えです。

SV-1は、そのような目的で開発しました。









SV-1 | 12:36:19 | Trackback(0) | Comments(0)
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