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Shiba光太郎

Author:Shiba光太郎
重電機メーカー、電子部品メーカーのエンジニアを経て、家族の病気をきっかけに治療家の道を歩み始める。病気の根源を探るうちに、気功、オイルテラピー、アストロロジー、科学風水、波動療法などの、さまざまな分野で研鑽を積み、エネルギー療法のバイオフォトンセラピーに出会う。治療法を開発すると共に、理論に関して研究機構を交えて探究する。常に根本治療を目指す中でホリスティックな方法論やセラピーに関わる商材を多数開発。2007年国産初の心理・経絡セラピー機器「SV−1」を発表。西洋と東洋のエネルギー療法を融合した新たな道を切り開き、セラピーの方法とこの真髄をつたえるべく精力的に発信続けている。

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仙骨の役割
No.138

心臓で作られた生体電流は、全身に運ばれますが途中電圧が低下するのでその電圧を上げる必要があります。

特に脳での消費電力は大きいので、脳に電力を供給する前に電圧をあげます。

つまり発電所(心臓)で作られた電気が都市(全身)に送られ、その年を機能させるためのコンピューター(脳)に電気が送られると考えればいいでしょう。

途中の送電線(神経)や光ファイバーケーブル(経絡)はとても重要な役割をしますが、心臓で作られた電流は、仙骨がトランス(変圧器)の役割をして電圧をあげます。

督脈の経絡つなぎをすると電圧があがり、元気になります。

栄養ドリンクを飲むより、背骨の経絡つなぎをする方が元気にしてくれます。

仙骨は、情報と言う面でもとても重要な部分です。

仙骨に感情レメディーを流すのもとても有効なセラピーと言えます。

SV-1 | 18:04:15 | Trackback(0) | Comments(0)
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