投稿日:2008-07-27 Sun
No.138心臓で作られた生体電流は、全身に運ばれますが途中電圧が低下するのでその電圧を上げる必要があります。
特に脳での消費電力は大きいので、脳に電力を供給する前に電圧をあげます。
つまり発電所(心臓)で作られた電気が都市(全身)に送られ、その年を機能させるためのコンピューター(脳)に電気が送られると考えればいいでしょう。
途中の送電線(神経)や光ファイバーケーブル(経絡)はとても重要な役割をしますが、心臓で作られた電流は、仙骨がトランス(変圧器)の役割をして電圧をあげます。
督脈の経絡つなぎをすると電圧があがり、元気になります。
栄養ドリンクを飲むより、背骨の経絡つなぎをする方が元気にしてくれます。
仙骨は、情報と言う面でもとても重要な部分です。
仙骨に感情レメディーを流すのもとても有効なセラピーと言えます。
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