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癲癇(てんかん)とSV−1
No.123

癲癇(てんかん)のクライアントのセラピーを行っていて思うことは、この病気が背骨の歪みとカルマ(因縁)の病気であるということです。

他のブログで書きましたがヤントラと言う方法でスパイクウェーブは正常に戻りました。
http://prebalanceas.blog109.fc2.com/blog-date-20080215.html

発作を起こしたおきには、必ず測定でビビリ音がありました。

そして、それは督脈(背骨)の経絡つなぎセラピーを行うと改善できます。

逆に「今週はまったく発作がなく調子がいいです。」と言う時のセラピーは、ビビリ音はなく澄んだ安定した音がします。

以前癲癇の方は「前世で性行為が多かった」というのを本で読んだことがあります。

最近、督脈以外に任脈をとても重要視しているのですが、それは督脈も任脈も起点となる経穴は、性器と肛門の間にある「会陰」であり、この二つの経絡は、前に書きましたが舌がスイッチとなり一つのループ回路を作るということです。

性的なエネルギーは、この会陰から発生していると考えていますが、癲癇の方が前世でセックスのし過ぎだったということは、この会陰の問題がありそれが歪んだ電流として背骨に流れるのかとも思っております。

また、癲癇は乳ビ管で発生するインパルスが原因だという話もあります。

いずれにしても、電気的な問題であることには違いがなく、そのへんがクリアーになれば改善できると考えておりますのでエネルギーセラピーは有効なセラピーであると思います。

SV-1 | 17:07:41 | Trackback(0) | Comments(0)
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