投稿日:2008-05-06 Tue
No.117東北と北海道で鳥インフルエンザに感染した渡り鳥が発見されました。
これからも次々と発見されると思います。
鳥インフルエンザの感染拡大は、そんなに遠い未来の話ではないですね。
最近、ウイルスや耐性菌に感染した方の遠隔セラピーをするケースが多いのです。
これらは病院でもどうすることができないでいます。
高熱が1週間以上も続き、ご家族から悲鳴とも言える「SOS]のメールや電話が届きます。
私は、鳥インフルエンザが流行したときに、まさにこの状態が全国で起こるのだと思いました。
二次感染がありますので、近づくことは危険ですので、私が行った遠隔セラピーが安全で有効だと思います。
詳しいセラピーの方法は、ユーザー通信5月号でご連絡いたします。
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