投稿日:2008-04-13 Sun
No.111私には姉がいるのですが、以前から私のやっている「エネルギーセラピー」などに対して懐疑的であり、「怪しい」とか言われ続けておりました。
どうにか理解して欲しいので説明しようとすると「やめてちょうだい」と聞いてもくれません。
何度もチャレンジしましたが、まったく聞き入れてもらえず「もう無理」とあきらめていました。
でも最近少し認めてくれるようになりました。
それは、2年前の4月に「医工学治療学会」でこれまでの研究成果を発表させていただくことができたことが大きかったように思います。

学会での研究報告(2006年4月23日)
姉は、花粉症がひどく毎年悩まされております。
今回開発しました「情報レメディ・ライブラリー」で作った花粉症用の水を意外と素直に試してくれました。そして、花粉症のサプリもモニターになってくれたのです。
そして昨日、姉から「花粉症の症状がまったくなくなったよ。ありがとう」と言われました。
花粉症が改善したのも嬉しかったのですが、それよりも自分がやってきたことを認めてもらえた気がしてとても嬉しかったのです。
茨城のド田舎でずっと見えないエネルギーを研究し続けてきました。
周りでは新興宗教の教祖のように思われたり、怪しい治療家と言われたりしてきました。
でもそれは仕方ないですね。
最初は家族にも理解してもらえなかったのですから。
また、時代がそのような時代でもありました。
今でも、地元の人達は「何をやっている会社だろう」と思っていると思いますし、子どもも「お父さんの仕事はなんなの?」と聞かれても答えられないそうです。(笑)
私としては、結果が一番だと思います。
効果がでれば皆さんが認めてくれると思いますから。
そして、見えないものをいろいろな測定器や理論で誰もが納得できるものとしていくことが大切だと思っています。
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