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紫波光太郎

Author:紫波光太郎
人間を肉体とみるか
エネルギーの集合体とみるか
見方を変えることで真の病気の原因がみえてくる

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ミクロとマクロのスピン偏極
No.268

私は手をかざすことで体の異常なエネルギーを感知できる。
最初、その感じているエネルギーがなんだかわからなかった。

あるとき土地の一箇所から(スポット的に)とても強いエネルギーを感じた。
そこで地磁気測定器を持ってきてその磁場を測定してみると異常なほど高いことがわかった。
これが風水でいう「龍穴」であろうと思った。

その後も手のひらを地面にむけて強く感じる箇所を探していくと何箇所かの強い場所があった。
同じように地磁気を測定するとやはり磁場(磁束密度)が高かった。

つまり私の手のひらは「磁場」を感じていたのである。

そう考えると体の異常個所から感じるエネルギーとは磁場であることになる。
不思議なことに私は、体の磁場の質の違いまで感じることができる。
例えば、
■炎症のある箇所は焼けるようなエネルギー
■骨折の箇所は、微細な振動のようなエネルギー
■菌が増殖している部位は、チクチクするようなエネルギー(炎症にちかいかな)
■ガンのある場所は、ずっしりと重いジリジリとしたエネルギー
■痛みのある部位はジンジンとしたエネルギー
といった感じである。

このように異常個所の磁場には質があるがたぶんれは周波数の違いなのだろう。

さて、このような部位がどのようになっているかというと、私は「スピン偏極」していると考えている。
このスピン偏極については、次の解説を見て欲しい。
病気の部位からは、磁気モーメントが発生していて、私はそのエネルギー(質の違いも)感じていると考えている。

【電子スピン・スピン偏極】
http://anzenmon.jp/page/199507

※バイオフォンセラピー(元々は私が命名したのだが)をされている人たちが「スピン反転」と呼んでいるが、「反転」ではなく「偏極」が正しい。

私は病気や様々な問題の原因は「偏り」にあると常々いっているが、ミクロの世界にもそれは言える。
だから、この「偏り」を見つけ、それを調和状態に戻せば問題は解決し、病気は治る。

そのような宇宙の法則(偏りによる問題)からすれば
日本の政治がまさに偏ってきていることに不安を感じる。
日本社会にどんどん「格差」ができていていることからも、これから多くの問題がでてくることが予測できる。

そしてもっと大きな問題として地球も偏ってきていることを懸念している。
次の資料を見て欲しい。
http://poleshift.ning.com/m/blogpost?id=3863141%3ABlogPost%3A975776
これは地球の地軸がどんどずれて(偏って)きているということだ。
このままいけばN極とS極が入れ替わる「ポールシフト」が起こってしまう。
前回が78万年前というから、このポールシフトによってどのようなことが起こるかは人類がはじめて経験するので何とも言えないが、問題は「偏り」から起こるとの考えからすればけいして良いことが起こっているとは言えないと思う。
何よりも太陽風などの電磁波からシールドしている地磁気がここ数ヶ月で著しく減少していることは地球上の生物(自然環境)にとってよいはずがない。





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SV-1 | 11:06:23 | Trackback(0) | Comments(0)

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