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紫波光太郎

Author:紫波光太郎
人間を肉体とみるか
エネルギーの集合体とみるか
見方を変えることで真の病気の原因がみえてくる

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細胞膜の電気容量
No.240

細胞はコンデンサーと同様に電気容量をもっています。

インジケータドロップは、電気容量(電荷をためる性質)の状態を

みています。

異常のある細胞は、電気容量が小さく、それがインジケータドロップ

という反応として現れます。

SV-1では、電子化されたレメディを流して異常細胞の電気容量を

正常細胞の電気容量に戻すということを行っております。

これがセラピーとなります。



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SV-1 | 17:02:09 | Trackback(0) | Comments(0)
光を感じながら
No.239

経穴の測定は、慣れてくると「音だけ」でその異常がわかる

ようになります。

逆に、皆さんもインジケータをみないで測定するようになるでしょう。



今回、あるイベントに参加してそこでセラピーをすることに

なりました。

周囲がとてもうるさいので、測定音がほとんど聞こえません。

ですから、いつものような音での測定ができませんでした。

そうなると頼れるのはインジケータの「光」でした。


今回、そのような環境でのセラピーで感じた事は

「インジケーターの光を感じながら」セラピーすることの重要性です。

その変化をみていると、問題のツボや経絡の状態(背骨の状態)など

がより鮮明に見えてくるということです。

さらにツボを一つ一つ丁寧に測定できますので、その点も

良いですね。


これまでもいつもと違う環境での測定で気付くことも多くありました。

それは、送電の近くで「電界」が強い場所で測定すると

機器測定が安定せず、うまく測れないということです。


それは、この機器が人体の電界を測定しているからでも

あります。

それは逆に人間が電磁界の影響を受けている証拠でも

あります。
(電界通信でも説明)



心電図や脳波計もきっとそのような環境では正確に

測定できないはずです。

それは、逆に言えば心臓にも脳にも影響を与える環境

であるということです。


このような機器を使っていると実感として、そのような

電磁界の人体への影響多いことを感じることになります。





SV-1 | 18:14:52 | Trackback(0) | Comments(0)
NO.238

IH(電磁誘導加熱)調理器を使い続けて不整脈などの
心疾患になったとして、神戸市内で喫茶店を営む夫婦が
製造元の三洋電機を相手取り、約8900万円の損害賠
償を求める訴訟を大阪地裁に起こしていた。

               8月5日 産経新聞

これまで何度も書いていましたが、これからもこのような
報道がドンドン出てくると思います。
参議院議員会館のシックハウスの問題もでてきたし。

エネルギー医学の出番ですね。

SV-1 | 19:28:11 | Trackback(0) | Comments(0)
心が読める
No.237

細胞の水分子から発せられる光が心の正体ではないか

という仮説があります。

私は、バイオフォトンが心の正体と思っておりますので同感です。

コヒーレントの光が集中し、それが心を作っている。


SV-1で測定しているのは、生体インピーダンスですが、これは

イコール、バイオフォトンと思っておりますので「心を測定」していると

確信しております。


先日、機器をレンタルしている人が奥さんの測定をしたそうです。

すると、その下がった部分の感情をみて思わず笑ってしまったそうです。

測定前に「お前のこの性格がだめなんじゃない」と言っていたのと

測定によって導き出された感情太一致していたそうです。


私も、測定してよく体験することです。

「なんで、私の心が読めちゃうの?」ってよくお客様から言われます。


SV-1は、心を読み取ることができる機器なんです。

SV-1 | 22:04:28 | Trackback(0) | Comments(0)

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