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紫波光太郎

Author:紫波光太郎
人間を肉体とみるか
エネルギーの集合体とみるか
見方を変えることで真の病気の原因がみえてくる

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パンデミック
No.214

豚インフルエンザが騒がれています。

パンデミックの可能性があります。

東南アジアで鳥インフルエンザからと多くの人が思っていたと思いますので

意表を突かれましたね。


SV-1ユーザーは次の準備をして下さい。

まず、ウイスルはスピン偏極により体の免疫機能がコントロールを失うことが

拡大の原因となりますので、とにかくスピン調整セラピーを予防と治療で行って

ください。

次に「情報レメディライブラリーのインフルエンザ特集」でのセラピーと予防も行って

下さい。ゼロバランス水のようなスピン偏極しにくい水での情報転写水を作って

対応ください。遠く離れた家族にはこの水を送ってあげてください。

10日ほどで情報は弱まってしまいますので、パンデミックが収まるまでは

定期的送ってあげてください。

場合によっては、宅配便も機能しなくなる可能性もありますので、その場合には

遠隔セラピーで対応します。これもかなり有効です。

それと、できればSV-メシマを飲ませてください。

これは以前通信でご案内のようにマウスでの結果ですがインフルエンザに効果がある

ことが確認されています。

エネルギーセラピー的にみてもかなり有効なサプリメントとなります。

また、占星術的には「ケートゥー期」「ラーフ期」「水星期」PDにある方は特に注意ください。

自分がどの時期にあるのかわからない方はご連絡ください。

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SV-1 | 18:31:30 | Trackback(0) | Comments(0)
感情の固定化
No.213

親子で来店された方の話です。

SV-1で測定中に子どもさんがはしゃいでいるのでお母さんが注意しはじめました。

何度注意しても言うことをきかないので次第に大声で叱るようになりました。

するとそれまで普通に測れていた経穴測定でしたが、急にスピン偏極を起こし始めました。

注意する程度では細胞の水分子は変化しませんが、かなり頭に来ると(強いストレス)

スピン偏極することになります。

感情がスピン偏極を起こさせると言うのを確認できた貴重な体験となりました。

SV-1の感情レメディで細胞のスピン偏極を調和の状態に戻すというセラピーが

何かとても凄いことをやっていると思ってしまいます。(笑)





SV-1 | 14:56:27 | Trackback(0) | Comments(2)
マイナスエントロピー
No.213

私の別のブログに「マイナスエントロピー」と言うのが最近頻繁に出てきます。

エネルギーセラピーにおいてはとても重要な言葉ですのでここで詳しく書きたいと思います。

SV-1ユーザーの方であれば、スピン偏極と言う言葉でこれまで何度も説明してきました。

このスピン偏極こそがエントロピーなのです。

まずエントロピーについて説明します。

【エントロピーとは】

物理学のエントロピーは「乱雑さ」とも訳され、物質やエネルギーの局在(偏り)の度合いを表し

ます。

例えば、コーヒーの入ったカップにミルクをたらすと、最初はミルクの分子はコーヒーに混ざるこ

となく分離しております。これが「エントロピーの低い状態」です。

しかし、時間の経過とともにミルクはカップ全体に行き渡り、やがで均一なカフェオレ状態になり

ます。これが「エントロピーの高い状態」なんです。

自然界では、エントロピーは系全体としては減少することなく、時間とともに増加を続けます。

これを物理学の「熱力学第2法則」と言います。



これをSV-1で説明しますと、経穴(ツボ)を測定しインジケータードロップする箇所は

その部位がスピン偏極しておりますので「エントロピーが高い部位」を表します。

つまり、SV-1の経穴測定は「エントロピーの状態の測定」を行っていると言えます。

小さいな子どもさんを測定された方ならお気づきと思いますが、子ども場合にはほとんど

スピン偏極していませんね。

それはエントロピーが低い状態であり、生命エネルギーに満ち溢れているといえるからです。

それが、大人になると(高校生くらいからでしょうか)インジケータードロップしてくる場所が

徐々に増えてきます。

しかも、その原因の多くは精神的なストレスです。

そこで感情レメディが有効なわけです。


この宇宙にはエントロピー増大の法則があり、時間の経過とともにエントロピーは増大して

行き、最後には死んでしまします。(エントロピーが最大になる)

これまでたくさんの方をセラピーしてきて気付いたことは子どもの頃からの精神ストレスが

年輪のように細胞に情報として刻まれ、それがその部位を徐々にスピン偏極状態にして

いきます。

樹木の年輪と同じように人間は様々な悩みやストレスを細胞に刻み、エントロピーを増大

させながら人生を送ってきているものなんですね。


ですからいつまでも若く元気であるためには、できる限りエントロピーを増やさないことです。

SV-1でスピン偏極状態を元に戻すということは、まさにエントロピーの増大を阻止する

セラピーですので、常に子どものようにスピン偏極のない状態を保てれば、いつも元気で

若々しくいられるはずなんです。

SV-1 | 13:22:31 | Trackback(0) | Comments(2)
恐怖の克服
No.212

先日情報転写水を飲んでいただいているお客様から嬉しい報告がありました。

その方は、大変な怖がりで特に「水」に対して大変な恐怖があります。

お風呂で頭を洗うときにお湯を頭からかけることができませんでした。

また、水を飲むのもほんの少しだけししか飲むことができませんでした。

それ以外にも歯科での歯の治療もかなり大変だったそうです。


私は、前世で何か水での恐怖を味わったことがあり、その記憶が魂に刻まれている

ために起こっていることではないかと考えておりました。

それは例えば、溺れて亡くなった前世だったりということです。

そのために水に対して異常なほどの恐怖心があるのではないかと。


そこで、恐怖に関係する感情レメディを入れた情報転写水を飲んでいたくことにしました。

間隔は開きましたが、同じ恐怖関係の転写水を長期間飲んでいただきました。


そして先日のご来店いただいた時のことです。

「先生 私頭を洗っても平気になったんです。」

「歯医者も情報転写水を持っていくことで普通に治療ができるようになったんです。」

と言うことでした。

たぶん、一年以上かかったと思います。


あらためて情報転写水の効果の素晴らしさと、感情によっては時間がかかりますが

根気よく続けることで、前世からの魂の記憶(カルマ)もけせるのではないかと思った次第です。

SV-1 | 15:54:27 | Trackback(0) | Comments(0)
体験談
No.211

一ヵ月ぶりのブログです。

現在、プレバランス会員用のWEB通信の構想中で、このブログも刷新してそちらに

入れる予定でいます。

その会員ページがまだ先になりそうで・・・

ユーザーの方からの体験談を頂きましたのでご紹介いたします。

ありがたいことです。感謝!感謝!

【体験談】
60代の女性の方ですが、左の肩に痛みがあり、整体とかいろいろ試されましたが、改善されま
せんでした。肩甲骨の中心を抑えましたら、すごく痛がられました。左の腕を持って右肩へ持っ
ていこうとされると、痛くて出来ない状態でした。リンガムロットを握って貰い、痛いと言われる箇
所にブローブを当ててみました。離しては当てる、これを何回か繰り返しました。結果は、痛みが
すっかり消えていました。右肩へも痛みも無く動きました。何年来の痛みが消えたと大変喜ばれ
ました。SV-1は、やはり素晴らしいです。

SV-1 | 14:34:04 | Trackback(0) | Comments(0)

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