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紫波光太郎

Author:紫波光太郎
人間を肉体とみるか
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映画
No.202

「水が情報を記憶する」と言うことを紹介した映画が日本上陸だそうです。

波動水とか情報転写水などを「インチキ」としてきた科学者はどう反論するのでしょうかね。

まだ、私も詳しい内容をみていないのですが、それが科学的根拠で紹介されているとすると

私達のエネルギーセラピーにとって追い風になりますね。

下記にそのブログのアドレスをご紹介します。

http://honmono-joho.seesaa.net/

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SV-1 | 09:24:17 | Trackback(0) | Comments(0)
ホルモンと自律神経
No.201

体の恒常性はとても重要な働きです。

その中でホルモン、自律神経のバランスがポイントです。

下記のアドレスでこれらを分かりすく解説しておりますのでご覧になってください。

http://www.nhk.or.jp/kokokoza/tv/seibutsu/

この解説でわかりますように「脳」がとても大切であることを再認識しますよね。


私は、不整脈とか電磁波過敏症、軽度のうつなどで苦しんだ時期があり、その原因が

電磁波の影響であったことに気づき、その環境を改善することで復調しました。

その経験でとても感じた事は「ホルモンバランス」「自律神経のバランス」「ミネラルバランス」

などが電磁波の影響でめちゃくちゃになってしまったと言うことです。

環境を改善し、今の状態まで戻すのに2年もかかってしまいました。

(まだ、完璧とは言えません)

本当にこのホルモンや自律神経をもとに戻すことは容易ではないことだと思っております。

ですから先日もご紹介しました下記のブログのレメディとメシマへの転写はホントお勧めです。

http://biophoton.blog104.fc2.com/blog-entry-219.html

SV-1 | 17:08:25 | Trackback(0) | Comments(0)
夜泣きとスピン偏極
No.200

ユーザーの方から夜泣きする幼児の相談を受けました。

夜泣きの原因は、睡眠障害が考えられます。

詳しくは、下記を参照ください。

http://www17.plala.or.jp/JCRC/baby.html

このサイトで最近の夜泣きの原因が睡眠障害にあると考えられているようですが、私も同感です。

赤ちゃんや幼児はとても敏感(自然に近い)なので、不自然な環境に不快感を感じて寝られずに

そのストレスで泣いているのだと思います。

私は、このサイトで書かれている原因の他に以前からこの書いています。電磁場の問題があると

思います。

この不自然な環境が多い現在の住環境でその不自然なエネルギーを感じていても赤ちゃんは

自力で場所を変えることができません。

その不自然な環境でホルモンや自律神経などのバランスも崩してしまっていると思うのです。

何とか今の不自然な住環境を改善しないと・・・。


ご相談を受けたユーザーの方には、まずは、寝る場所をGP-1で測定し、磁場が安定していること

を確認して欲しいとお伝えしました。

たぶんその夜泣きの幼児はスピン偏極していると思いますよね。



SV-1 | 16:38:12 | Trackback(0) | Comments(0)
ドーパミンと肥満
No.199

最近マイブームのレメディがあります。

それが「ドーパミン」です。

その理由の一つにドーパミンが愛と調和と同じコード(情報)だからです。

プレバランスの意味が「愛と調和」ですので、

プレバランス=ドーパミンと言えます。


今日は、ドーパミンと肥満について書きます。

人間は、食事をしたりセックスをすると快楽ホルモンのドーパミンがでます。

そのドーパミンを受け取るのが「大脳の線条体にある「ドーパミン受容体(DRD2)」です。

肥満型の人は、やせ型の人に比べてこのDRD2が少ないと言われております。


食べるから太ると言うより、快楽ホルモンのドーパミンを出したくて食べているのですね。

失恋すると焼け食いするのは、セックスしなくなったりすることも関係してドーパミンを出

したいと言う脳の働きと言えます。


ちなみに「肥満」のレメディは75354です。

私も太り気味なので肥満のレメディとドーパミンのレメディを流してみましょうかね。

いずれドーパミンダイエットと言うのが流行るかも知れません。







SV-1 | 17:27:15 | Trackback(0) | Comments(0)
すべてのバランスを集めたレメディ集
No.198

病気とは、バランスの崩れた状態なわけですから、究極的にはすべてのバランス

が取れていれば健康になると思います。

そんなことから下記のレメディ集を作りました。

レメディ:プレバランス
   クリックで拡大

最近これの情報をSV-メシマに転写して飲んでいます。

SVmesima.jpg


SV-メシマには免疫をあげる働きがあるので、これにバランスのレメディを転写すれば

最高です。

最近までSV-メシマに情報を転写するなんて気が付きませんでした。


以前、B型肝炎のお客さんからのリクエストでSV-メシマに私の「気」を転写して送って

欲しいとの要望がありました。

気を入れたSV-メシマを数か月続けて飲んでいただいていたのですが、しばらくして

その方から肝炎の数値がとても下がったとのご連絡をいただきました。

その時には、「SV-メシマは流石だなあ」と思っていたのですが、よく考えると「気」の

パワーも関係したのかも知れません。

そう考えますと、レメディ情報を転写することでさらにパワーアップできることはうなずけます。


SV-メシマに情報を転写してみると味が変わることがあります。

今日もSV-メシマに情報を転写して試しに飲んでいただいたお客様から

「全然味が違いますね」と言われました。

その方は、定期的に飲まれていた方なので、転写したものとの違いがはっきりわかるようです。

SV-メシマそのものが不思議なパワーを持った商品なのです。

詳しくは下記をご覧ください。
http://www.prebalance.com/SV-meshima.pdf

SV-1 | 17:31:01 | Trackback(0) | Comments(0)
無駄な抵抗
No.197

都内の病院でのインフルエンザ集団感染で3人が亡くなりました。

年齢は、77歳、85歳、100歳です。

病院の職員は、90%以上が予防接種をしていたのにも関わらず、ほとんどが

感染しました。

今流行のソ連A型は、タミフル耐性のインフルエンザです。


これで言えることは、予防接種のワクチンも薬もインフルエンザには効果がないという

ことです。

また、亡くなった方は病院に入院されている高齢者ですので免疫が低いのでインフル

エンザに限らず、他の感染症などでも亡くなってしまうことが考えられます。


菌やウイスルなどを敵対視せずに共存する考え方を持つべきだと思うのです。

私は、どんなに頑張っても彼らをこの世界から抹殺することはできないと思います。

高齢で免疫が下がっている場合には、お亡くなりになることも自然だと思うのです。


無駄な抵抗をせずに、自然にまかせるべきだと思います。

だって考えてみてください。

結局のところ感染した人たちはワクチンも薬も効かずにどうして助かったのでしょう?

自分の免疫力ですよね?

昔も今も変わりなく感染してもそのうちに自然に治るのです。


それなのに、効かない予防接種や薬の服用などを行うことでの副作用の方が怖いと

思います。


予防接種により伝染病が減ったように思われていますが、実際のところは「衛生状況」が

よくなったことが一番の理由のようです。




SV-1 | 11:16:02 | Trackback(0) | Comments(0)
DNA
No.196

細胞間の情報交換にバイオファオトンが使われているわけですが、これは細胞のDNAの

情報交換を光で行っていることなんです。



SV-1 | 19:18:12 | Trackback(0) | Comments(0)
情報伝達の相似象
No.195

マクロとミクロは、相似象となっています。

私達の社会の情報伝達と、細胞の情報伝達もまったく同じなのには驚きます。


私達の情報伝達は大きく分類しますと下記の3つになります。

1.郵便による情報伝達(道路:手紙に荷物を使う)

2.電話による情報伝達(電線:電気を使う)

3.インターネットによる情報伝達(光ファイバー:光を使う)


細胞間の情報伝達は、下記の3つになります。

1.ホルモンによる情報伝達(血管:血液を使う)→分子

2.神経による情報伝達(神経:電気を使う)→電子

3.経絡による情報伝達(経絡:バイオフォトン・光を使う)→光子


それぞれ長所短所があり、また伝達速度が異なりますがどれも経路が

遮断されると体がうまく機能しなくなってしまいます。


インターネットが普及してまだそれほど経っていませんので、それを考えますと

バイオフォトンでセラピーを行っている私達のセラピーが認めれるまでにはまだまだ

時間がかかると思いますが、いずれなくなてならないセラピーになるのは間違いありません。

その時代が来るまでに、しっかりこのセラピーを確立しましょう。





SV-1 | 19:28:40 | Trackback(0) | Comments(0)
リンガムロッドとは
No.194

SV-1ではレメディのコードを電気抵抗値に変換し、それによって発生する磁場を水に

転写したり、微弱電流としてリンガムロッド(下の写真)より手や経絡から通電します。

tunagi.jpg

IMG_0512.jpg
    リンガムロッド

 
実は、このリンガムロッドそのものにも秘められたパワーがあります。

そもそもリンガムとはシヴァ神の性器を意味しております。

形状をみて不思議な形をしていると思われる方もいるかも知れませんが、まさしく男性性器の

形をしています。

インドでは、シヴァのリンガムはパワーの象徴であり、新しい命を生みだす生命そのものとされて

います。

下の写真は、シヴァ寺院内にあるニーニョ(女性性器)の中にあるシヴァリンガムシバ2

シヴァ神は、破壊と創造の神として有名ですが、癒しの神でもあります。

また、最強の神としてカーラーバヒラバに変身することで、どのような悪神、悪霊も太刀打ち

できないスーパーゴットです。

私は、この癒しや様々な災難や邪霊から守ってくれるシヴァ神の力をこの機器に使わせて

もらいたかったのです。

前回、すべての治療やセラピーは最終的には「神の力による」ものであると書きました。

それらは、誤解がないように後日詳しく「癒しと神」として説明いたします。


話をリンガムロッドに戻します。

前回も書きましたように私は、チャネリングにより様々な情報を受取り、それをマークや

社名、機器の開発として形にしてまいりました。

SV-1を開発する上でもほとんどはこのチャネリングに従って作ってきました。

それは、私が作ったというより神様の指示に従い、それを実行してきたということです。

私は、あくまでもこの世の人間として神様からの情報を伝えたり、形にする役目でしか

ありません。


SV-1には、命そのもの生み出す力を与えたかったのです。

SV-1で行うセラピーは、バイオフォトンの調整ですが、このバイオフォトンはこれまでも説明

してまいりましたように「命の光」だと思っております。

このバイオフォトンは、細胞間のDNAの情報伝達に使われる光であり、命の通信媒体だと

考えております。

生物のほとんどは、このバイオフォトンを放出しており、この光が生きている証しでもあります。

SV-1は、この光の情報を扱い、時にはその光を増幅することも行います。

それは、命の光の増幅とも言いかえられます。


男性性器から放出される精子は、当たらな命を産みだす命のエキスです。

シヴァリンガムが、命の象徴とされるように、バイオフォトンを放出するロッドをリンガムと同じ

形状にすることで、免疫が下がっている人や命の灯が消えようとしている人に命の光である

バイオフォトンを注入するようにしたのでした。



SV-1 | 11:44:25 | Trackback(0) | Comments(0)
愛とは何か その2
No.193

以前に「愛とは何か」と言うブログを書きました。

また、医療占星術のブログで「夫婦円満」ということも書きました。

どちらにも共通するレメディとして「25068」のコードが出てきます。

このコードは、電子=愛と調和の現実化を意味し、もう一つはドーパミンのコードでも

あります。


クライアントを測定しますと、電子スピン偏極を起こしている方がとても多いのですが

電子スピン偏極とは、バランスを失った電子の状態であり、不調和の状態ですので

コードから考えますとドーパミンが出にくい状態と言えるわけでして、それは愛せない

状態とも言えると思います。


病気の原因や夫婦仲の悪さは、愛と調和の乱れと考えておりますので、そう考えますと

SV-1の「スピン調整機能」は、愛の調整機能と言えるのかも知れませんね。


また、PBウォーターはスピン偏極を直す水として開発しましたが、この水は「愛の調整」

ウォーターだと言えます。

この水に入っている宝石は、ピンクとグリーンの宝石なんですがプレバランスのロゴの

Pはピンクで愛を表し、Bはグリーンで調和を意味しています。

ロゴ

このロゴマークも守護霊からのメッセージからできたものなんですが、PBウォーターに使う

宝石を意識してピンクとグリーンにしたわけでもありません。

電子がレメディで愛と調和の現実であり、ドーパミンであることも後から知ったことです。

あまりにも、これらが関連しているので改めて守護霊の導きを感じております。


実は、SV-1とは「シヴァ神(SV)から授かった1号機」の略称なのです。

そのようなことを大々的に話すと怪しい機器と思われてしまうことで言わないでいました。


SV-1を使っているうちに「機器との一体感」がでてきます。

それは、実はシヴァ神との一体感でもあり、そうなったときに驚くほどの効果が出はじめ

るのです。


このSV-1は、私がチャネリングにより開発してきました。

ロゴマークやPBウォーターもそうです。

プレバランスと言う社名やこの社名が「愛と調和」の意味であることも

すべてメッセージに従い開発しました。

これらにはすべてシヴァ神からのパワーが働くように設計されております。

私は、癒しが起こる根源のエネルギーは、神の力であると言う結論に至りました。

そして、その力とは「愛」であること。

測定やレメディを選択する工程は、神とつながるための儀式であると言うことなんです。

それは、すべての治療、セラピーにも言えることです。

それらは、すべて神とつながるための儀式なんです。

これについては、また機会がありましたら説明します。


SV-1が神様の力で治す機器なんてことは、ブログをご覧になった方だけの

「ここだけの話」としておいて下さいね。







SV-1 | 12:23:12 | Trackback(0) | Comments(0)
地縛霊の浄化
No.192

私は風水鑑定などでいろいろな方から鑑定を頼まれるのですが、その中で「霊的な環境」

はやはり嫌ですね。

以前、京都の舞鶴の方から「家に霊が出るのでみて欲しい」との依頼を受け行ってきたことが

あります。

実際にその家には霊の通り道がありました。

私は、ダウジングで調べるのですが、霊的なエネルギーの時にはロッドが開きます。

通常の磁場の変動箇所では閉じます。

その霊の通り道に塩を置くと、それまで開くロットが閉じます。

別な家の鑑定の時に、居間のあるポイントで何度やってもロッドが開くので、

「ここで霊的なエネルギーを感じますね」と依頼主に話しましたら

「先月、その場所で母が急死しました」と言うことでした。

また、また別の家ではある日本人形から、霊的な反応がでていましたので、それを処分

したいと言っておりましたので、お焚き上げするように話したこともあります。


このように、霊的なエネルギーはいろいろなところに存在し、またその影響を受けていることも

あります。

それが病気の原因であったり、不運の原因であることも少なくないのです。


その場合には、「浄霊」する必要があります。

その方法はいろいろあります。

お塩を使ったり、お酒でお清めをすることだったり、水晶を使ったり等々…。

でも、一番はその場所から離れることだと思っております。

私は、霊能者として浄霊をしていた時期がありますが、それで命を落としそうになったことが

何度かあり、できるだけ「霊」には関わりたくないと思っております。

先ほどの、舞鶴の時も鑑定が終わって宿泊した夜に霊的な攻撃を受けやっとの思いで帰って

きたことがあります。

それ以外にもたくさんの恐怖体験があり、「障らぬ神に祟りなし」と決めています。


ただ、どうしても救ってあげなければならないケースもあるわけで、そのときにはSV-1に

お願することにしております。


まず、本人が憑依されているケースには「オザリエット療法」を行います。

これは、お塩のエネルギーを使って浄霊する方法です。

お塩をSVステーションのINプレートの上に置き、リンガムロッドをクライアントに握って

いただき経穴調整ボタンを押して6分間セラピーします。

その時のお塩はパワーのあるお塩でお願いします。私は、ヒマラヤの岩塩を使います。


また、経絡ガイドプログラムのBモードを通電するのも効果があります。

遠隔治療として、クライアントの写真をOUTプレートに置いてBモードでセラピーしたり

先ほどのオザリエット療法でおこなってもよいと思います。


最期に、拡張レメディでの浄霊について説明します。

このレメディは、別なブログ「医療占星術」で書きましたケースで使用したレメディです。

このレメディを使って家の地縛霊の浄化を行いました。

家の写真をOUTプレートに置いて、下記のレメディを流します。そして、このレメディを

転写した水をクライアントに飲んでもらいます。

以上浄霊の説明でした。

邪霊の浄化
   クリックで拡大

SV-1 | 10:38:34 | Trackback(0) | Comments(0)
パーキンソン病
No.191

昨年末に、レッド症候群と言うやはり難病のクライアントのセラピーをしたのですが、この病気

は染色体の問題の病気とされていてやはり改善することはかなり難しいのですが、症状の

一つの「テンカン」による発作はエネルギーセラピーを行ってから毎月起こしていた発作は

(ひどい時には倒れる)ここ数か月でなくなりました。

また、病院での脳波検査でもテンカンの特徴の一つの「スパイクウェーブ」もなくなっていました。

しかし、年末に来られたときには今度は硬直して一歩踏み出せないような症状がでてきたと

いう相談を受けました。症状的にはパーキンソン病に似ている感じです。

これまでパーキンソン病の方を何人かセラピーしてきましたが、難病と言われるだけあって

かなり難しい病気です。


今回、SV-1の拡張レメディから下記のようなレメディを選択し、通電と情報転写水による

セラピーをおこないました。

パーキンソン
  クリックで拡大

本日、セラピーに来られましたので症状の確認をしましたら

「セラピー後まったく硬直することはなくなりました。」

「凄い効果ですね。」

という喜びのコメントをいただきました。

ユーザーの方は、ぜひこのコードを使ってみてください。



SV-1 | 14:01:34 | Trackback(0) | Comments(0)
脳波とうつ病
No.190

「医療占星術」のブログに守護霊とのコンタクトに脳波をθ波にする必要が

あることを書きました。

ただ注意する必要があるのはθ波の電流値が高い人にうつ病が多いとの情報

が脳波計のメーカーからありました。

私は、まだその裏付けをとっていませんが、今後の研究としたいと思っています。


通常の下記の脳波計で測定すると電圧値は10μV(マイクロボルト)なのですが

うつ病の人は、θ波が優勢かつ、電圧値が100μVほどと高いということでした。

脳波計


守護霊とのメッセージにはθ波は必要なのですが、守護霊じゃない邪霊とつなが

ってしまうことは注意しなければなりません。

私も、以前そのような霊との戦いがあり大変だった時期があります。

それらとつながらない方法は、自分の霊格をあげることです。

ネガティブな感情を解消することなのです。

SV-1の感情レメディは、人間本来のピュアな感情に戻すこととを目的にしております。

ピュアな波長の人には、ピュアな波長をもつ存在とコンタクトできるようになります。








SV-1 | 19:29:59 | Trackback(0) | Comments(0)
殺さない医学
No.189

昨年末の講演会の演題が「なぜ病人はなくならいのか」でしたが、その中で西洋医学を

の問題を遠慮なく指摘させていただきました。

出席者の中には、ドクターや医療関係者もおりましたので申し訳なと思いましたが

講演会後にそのドクターから「まったくその通りです」と言っていただけました。

もちろん、毎日一生懸命病人を救うために頑張っておられる方々には敬意を抱いており

ます。しかし、結果的には逆に病人は減っていないことも事実として受け止めていただき

たいとも思っております。


医療関係者の本音を伺うことも結構あるのですが、

「治らない」「原因がわからない」などギブアップ状態であることも事実であり、中には

そのために、代替医療を試される方も増えてきていると言われております。

ただ、そのようなドクターはまだほんの一握りだということです。



どのような医学が正しいのか。

私は、自信を持って言えるのがまず、「殺さない医学」と言うことです。

この点が西洋医学を批判する理由になっています。

殺さないとは、もちろん患者のことではなく「菌やウイルス」を指しています。


私のセラピーは、この「殺さない」が基本となっています。

それは、菌やウイルスはこの地球(自然界)を管理する役割を持っているからなんです。

人間も自然界の一員であり、すべても生物と共存しなければなりません。

その監視役として菌やウイルスが存在しておりますので、それらを敵対視して抹殺しよう

とすることは、自然界のバランスが崩れ結果的には人類を滅亡へと向かわせてしまいま

す。


今、人類が敵としている様々な菌やウイルスがいます。

特にウイルスがそうだと思います。

エイズウイルス、インフルエンザウイルス、ノロウイルス、アデノウイルスなどなど

どれを聞いても「敵だ!!やっつけろ」と思ってしまうと思います。


私は、これらも「殺してはいけない」と考えています。

このブログを読まれる方は「えっ~」と思われると思います。

特にこれから流行するとされる「新型ウイルス」なんてどうするの?

と思われるでしょうね。


確かに厄介な存在ですが、殺すとかやっつけると言うことでこれらから

逃げることはできないのです。

これらの存在を否定せず、共存することを考えるのです。


例えは悪いかも知れませんが、ヤクザを力で撲滅することはできません。

それは、テロリストもそうですね。

それらを力で抹殺しようとすることで、さらに反撃を受けてしまいます。

ヤクザもテロリストも神様は必要があってこの世に存在させています。

この世は陰陽、光と影でできていますので、それらがバランスよく調和しながら

できています。


悪と思われている存在は、バランスをとるための調整役ですので、バランスが崩れ

始めると力を増大してきます。

そう考えると、今の世の中がいろいろな面でバランスが崩れた社会になっていると

言えます。

ですから、悪役の存在はバランスが戻ればまた大人しくなります。


新型ウイスルは、人口調整のために登場することになります。

現在、人類は67億もおります。

他の生物がドンドン絶滅している中で人間だけが増え続けています。

これは、自然界からみればバランスが崩れていることになります。


自然災害やウイルスの蔓延など自然界はバランスを取り始めています。

人類にとってそれは不都合なことですが、自然界としては当然のことなんです。

それらを受け入れることだと思います。

もちろんできることなら人類だけは、死なないで欲しいと思います。

でも、このまま100億も200億にも人類は増え続けられるでしょうか?

それは、許されないことだと思います。


別なブログで「覚悟するときが来た。」と書きました。

自然界の一員として、神様に命を委ね覚悟することも必要だと思うのです。

自然に逆らわないで生きることが、一番良いのではないかと思います。

死をネガティブにとらえず、毎日を楽しく生き抜くことが重要だと思っております。


ヤクザに絡まれたり、テロリストの影響を受ける人はそれらを刺激したり、厄介者と

して排除しようとする人たちです。または、同じような波長を持つ人たちです。

類は類を呼び、共鳴します。


ウイルスを呼び込む人は、ウイルスを厄介者として排除しようとする人であり、また

共鳴する人なのです。

ヤクザやテロリストと同じように考えてよいのです。


ウイルスの存在を否定せず、共存を望む意識(波長)の人に彼らも敵対心を持たず

また、自分の免疫力(波長)を高めることでそれらとは関わることがなくなります。


「殺す医学」ではなくて、自然と調和を考え、すべてを受け入れ共存の医学にする

ことですべての生物とこの地球で楽しくやっていけるはずです。


私のエネルギーセラピー機器は「共鳴」と「非共鳴」を原理として作られています。

殺すのではなく、非共鳴にすることで影響をなくすこと。

病気であるということは、病気の原因となるものと共鳴している自分自身に問題が

あるということに気づくことが、セラピーなんだという考えです。

SV-1は、そのような目的で開発しました。









SV-1 | 12:36:19 | Trackback(0) | Comments(0)
今年の大きなテーマ
No.188

年末に母の友人が脳梗塞となり半身不随となってしまいました。

とても素晴らしい女性で私も尊敬していた方です。

どのようなところを尊敬していたかといいますと「陰徳」を積んでいる方だったのです。

けして、良いことをしていても口にせず、誰からも評価されることを期待せず、ひたすら

人のため、世の中のためのことをされていた方でした。


でも、そのようなことをしていても人生の最後に神様は試練を与えます。

世のため人のために尽くす良い人が良い最期を遂げるとは限りません。


尊厳死と言うものを今の医学はもっと考えるべきなのかも知れません。

昔なら、生まれて障害のある子どもは助からないケースが多かったのですが

今の医学では助かるケースも多くあります。

脳梗塞などもそうですね。

でも、その結果本人も家族もとても辛い人生を送らなければならないことに…。


「人間としての尊厳を保ったままで命をまっとうすること。」これが本来の死の姿でな

いかと思うのです。

回復の見込みのない状態や苦痛のひどい状態でも生命維持装置を無制限に使ったり

手術をしたりして生きる時間が少しだけ延びることは、やはり本来の最期の迎え方

ではないように思うのです。


私のエネルギーセラピーで目指すものは「病気治し」ではありません。

「生き方」の問題(不自然さ)に気づいていただき、自然への調和へと導くことだと

考えております。

死ぬことは仕方ないことであり、それを延そうとか回避しようとか考えていません。

死ぬ日まで「生き方」の問題を考えるきっかけを与える仕事だと思っております。


西洋医学の失敗は、自然との調和を図れなかった点にあります。

東洋医学は、科学的な部分と即効性の面での弱さがあります。

それらをどう融合していくかがエネルギーセラピーのポイントだと思っており

また、エネルギーセラピーは自然とどう調和させていくかがテーマだとも思います。

「エネルギーセラピーの自然との調和」これが今年の私のテーマかな。

ここの基本ができていないと「完全なセラピー」と言えませんからね。



SV-1 | 19:22:49 | Trackback(0) | Comments(0)
初夢と不眠症
No.187

初夢はみましたかね?

私は昨年、黄金の龍の初夢をみたのですが、今年は福島県のある町の図書館に

隣接しているマンションを間借りしてセラピーを行っている夢をみました。


さて、今日はとてと風が強いのですが、こんな日は「不眠症」になりやすいのです。

それは大気中の電荷が大きく変動するので、その影響でエネルギーに敏感な人

達は情報が混乱するので頭がさえてしまいます。


不眠症の人は温かくして、温かい食べ物を食べるといいです。

特に大腸経絡を中心にセラピーして下さい。

私は寝られない時には、ラッキーと思って夜中でも仕事をします。

眠くならないということは仕事がはかどります。


でも、疲れたら「不眠症」のレメデ集の情報転写水を飲むようにしています。

これで結構寝られます。

副作用もないので安心!!


SV-1 | 10:50:37 | Trackback(0) | Comments(0)
よりリアルな内容に
No.186

明けましておめでとうございます。

ブログにパスワードがつきましたのでご不便をおかけしております。

パスワードをつけた理由は、守護霊からの指示なのですが

私も納得しています。

それは、ブログは自分の日記としているのですが、その内容によってはすべてオープンに

できない内容であったり、本音を書けない部分があるからです。

限られた人にだけに出来るだけリアルな内容のブログをみていただこうと思っております。

今年もよろしくお願いいたします。


SV-1 | 12:15:05 | Trackback(0) | Comments(0)

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