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紫波光太郎

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水は情報を記憶できるか
No.170

「波動水詐欺事件」で水は情報を記憶できるかと言うことが話題になっています。

私の研究では「短時間であるが情報を記憶できる」ということが、実験により確認

できております。

まだ、データを公表できる段階にありませんのでいずれどなたも納得できるような

ものとして公表したいと思います。


その実験方法など詳しくはユーザー専用サイトに書き込みますので、「SV-1ユーザー」

の方にはそちらをご覧ください。


今回の問題は、これまで波動水ですべての病気が治るゆうな誇大宣伝がこのような

結果を招いたと思います。

波動水はこれまで私自身も含め大変多くの方がその効果を実感されていると思います。

ただ、これを「マルチ商法」のビジネスとした企業の影響で多くのまじめにやっている

セラピストの方まで迷惑する結果となっています。

もちろんこの水を信じていたクライアントも動揺されていると思います。


病院のお薬は3割しか効果がないと言われています。

効果と言うより、3割しか「症状を抑えられない」というのが正しい言い方かも知れませんが。

私は、病気は体からの異常がある部分(性格、食生活、生き方の問題)から発せられている

メッセージとして考えておりますので、対症療法(症状だけを抑える)では改善できず再発す

ると考えております。

それは、波動水の使い方でも同じです。


ただただ情報を転写してその水を飲めば効果があるかというと病気の性質から、その根源に

辿りつき、病気の方がその問題を改めない限り効果はないと思います。

ですから、マルチ商法用に作った転写器で効果はあまり期待できないと思います。

そんな病気の改善は簡単なものではないと思います。もちろん効果がゼロではありませんが。


マルチ商法の方は、ビジネスがどうしても優先に機器や水の販売を優先してしまいますので

「伝言ゲーム」のようなもので、誰かが改善したとかときには改善するかも知れないという

程度の情報も「すべてこの波動水で治る」と言った拡大解釈、誇大広告になって広がって

いってしまうと思います。


とても効果のあるものもこのような形で誤解され、すべてが否定されてしまうことは残念です。

でも、販売側の問題(マルチ商法)とは別に波動水を科学的根拠をなくセラピーとしている側

にも問題があることは確かです。


「気功師」の治療はほとんどの方がインチキとは思っていないと思います。

NHKの講座番組があるくらいですからね。

では、この「気」は科学的に証明されているのでしょうか?

まだ、証明されていません。


でも、どうやら「気」とはテラヘルツの電磁波であるということが分かりつつあります。

なぜ、いままでそれがわからなかったか?

それは、このテラヘルツの周波数をだす発信機が作れなかったからです。

科学が追い付いていなかったからです。


現代科学で証明できていないものをすべてインチキとする科学者もいかがなものかと。

最近ノーベル物理学賞を取った日本人の科学者もこれまでは同じような悔しい思いを

してきたことだと思います。偉大な発見や発明はみんなこんな感じですがね。


どれだけ波動水で改善してきた方が多いかをしれば、水が情報を記憶ていることは

わかると思いますが、それを誰かが証明することが社会的な認知につながりますので

おこなわなければならないことですね。


私もその一人としてがんばって研究し証明してみせますからね。

多くのまじめにセラピーを行っているセラピストと多くの病気で苦しむ人のために。


ただ、この成果を心無いお金儲けのマルチ商法などで利用されることは絶対にやめて欲しい

と思います。

マルチ商法を否定しているのではなく、ビジネスが優先され拡大解釈、誇大広告されることが

いけないということです。

水が情報を記憶するということは、扱う人の情報も影響します。

「儲けよう」と言う人が扱う波動水と「治してあげたい」と思う人の扱う波動水はおのずと結果

として現れてしまいます。

病気とは何なのかをもっと深くつきつめて考えるべきだと思います。






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SV-1 | 08:10:59 | Trackback(0) | Comments(0)
陽から陰へ
No.169

泰葉さんの言動が報道されていますが、セラピストとして誰か彼女を癒して(守って)あげて欲し

いと感じます。

誰がみても精神的に不安定であり、憎しみ、恨みのエネルギーが増大しています。

エネルギーでみれば過剰な電流が流れていてハイテンションになっていますので、エネルギー

の浪費が激しく、それを補うために甘いものをたくさんとっているかも知れません。


別なブログで書きましたが、争いや憎しみは結果的に相手だけでなく自分をボロボロにしてしま

います。


エネルギーの過剰消費は、今度はエネルギーの不足を招き、今度は陰の病気(うつ)を起こして

しまいます。

誰か彼女を理解し、愛してあげて精神的なバランスをとってあげる必要があります。

ホルモンとミネラルのバランス調整と背骨の調整も必要だと思います。

彼女をみていてとても悲しくなります。

SV-1 | 09:08:15 | Trackback(1) | Comments(0)
与えるから頂けるもの
No.168

孤独で悩んでいる人やその結果、病気になっている人がとても多いと感じます。

孤独の人は「肺」に影響がでることを以前書きました。

肺は、愛のセンターのハートチャクラに関係します。

孤独を感じる人は「満たされない愛」によって肺の機能が下がると考えています。


そのような孤独で愛されたいと思っている方に多いのが「私のことを誰も愛してくれない」

と言う想いが強い方です。

そのような方は結婚してもうまくいかないケースがあります。

それは、相手に愛を求め過ぎるからです。


共鳴の法則とカルマの法則から、結婚相手も「愛に満たされていない方」が多く、相手も

愛を欲しがっているのでうまく愛しあえないのです。


愛には一つの法則があります。

それは、与えた分だけ与えられるという法則です。

一方的に愛を求めても、だめなのです。

愛してあげることで受け取れるものが愛です。

つまり、商品を買う時に先にお金を払わないと商品は買えません。


孤独で愛欠乏症の方は、愛と言うお金を払わずに愛と言う商品を買おうとしているから

手に入らないのです。


愛も貯金できます。

愛する人は誰でもいいのです。

誰かを心から愛することで愛の貯金が貯まると、それでパートナーや友達から愛を受け取る

ことができます。


セラピストになることも愛の貯金をためることになります。

病気で苦しむ人を何とかしてあげたいとたくさん愛を注ぐ(セラピー)することで愛の貯金がたまり

ます。その結果、いろいろな人から愛が受け取れるようになります。


病気を治すのは、愛のエネルギーです。

愛欠乏症の人が愛を注げるの?という疑問があると思います。

できるようになります。

うまく注げるようになると「結果」として出てきます。

それは、面白いように症状が改善するからです。

セラピーの結果がでないのは、技術面よりもうまく愛が注げていないのかも知れません。



SV-1 | 15:45:28 | Trackback(0) | Comments(0)
癌とは何か
No.167

細胞が情報を記憶するということを書きました。

「癌細胞」ももちろん細胞ですが、「癌細胞」は特殊です。

他の細胞は経絡を通じていろいろな情報を受取、時にはそれが記憶として残り

ます。(前回書きました。)

しかし、癌は一切の情報を遮蔽して孤立してしまいます。

人の話をまったく聞かない「頑固もの」なんです。

よく癌は頑固な人がなると言いますが、そのような感情は関係しているかも

知れませんね。

通常の細胞は、ある回数の細胞分裂を繰り返すと細胞分裂は終了します。

それは、細胞分裂をそろそろ止めるようにとの情報を受け取るからです。

しかし、癌細胞は孤立していますので、情報を受け取らなくなっていますので

細胞分裂を止めることなく増殖していきます。


そう考えると、「素直になり人の言うことを聞くこと」が大切だということになる

のでしょうね。

ギクッ

私はかなり頑固なのでヤバいと思いました。

素直にならねば・・・



また、前回書きました情報の消去という点でも「細胞の電位差」を上げることも

癌を予防したり、改善することになりますので、食生活のみなしと、電位の高い

水などを飲むことで癌に対応したいですね。


以上メッセージをお伝えします。

SV-1 | 21:16:36 | Trackback(0) | Comments(0)
細胞が情報を記憶する
No.166

記憶するのは脳ばかりではありません。

細胞は、情報を記憶します。

例えば、子どもの頃にとても恐怖体験した場合、その恐怖が脳から膀胱の細胞

に「恐怖」の情報を伝達します。

その結果、膀胱の細胞は緊張し弾力性がなくなります。

そのため、夜尿症になったりします。



大人になり、その恐怖は脳から消えたとしても膀胱の細胞は、その恐怖の

記憶(情報)を持ったままですので、相変わらず緊張状態が維持されます。

そのため、大人になってもトイレが近かったり、膀胱炎になりやすくなったり

します。


この細胞に残された記憶がSV-1の経穴測定で「感情」として出てきます。

時に、その細胞の記憶は「前世」からきている場合があります。

魂に刻まれた記憶(情報)が、脳に伝わりそして細胞へと経絡を通じて届きます。

それが、カルマだったりトラウマだったりします。


SV-1のセラピーは、この細胞の情報の緩和や消去をおこないものです。

情報の消去の仕方は、パソコンのデータ消去と同じです。

強い磁場を与え、一旦スピン偏極させます。

カードを強い磁石に近づけないで下さい。と言う注意書きをみた事があると思います。

カードに書き込まれた情報(データ)は、強い磁石に近付ける(スピン偏極させる)と

消えてしまうからです。


私達の、細胞は健康な人はとても強い電位を持っていて、細胞の情報を消去する

ことができます。

子どもたちが、少しくらい怒られても次の日はケロッとしていますが、これは細胞に

情報を記憶していないので緊張や痛みとして出てきません。

年齢とともに、細胞の電位が下がるとこの細胞のスピン偏極による戻りが悪くなり

磁化しやすい状態になります。


これをイメージでお伝えするなら、鉄に磁石近づけると鉄は一時磁石になりますが

話せば、すぐに鉄に戻ります。これが子ども情報消去の状態とします。

しかし、鉄に長いこと磁石を近づけていると鉄も磁石になってしまいます。

これが大人の人の状態と思って下さい。

すると、情報が消去できなくなってしまいます。


鉄に例えばネオジウムなどの添加物を入れて強磁場を与えると鉄は永久磁石になって

しまいます。人間も老化とともに体内毒素が細胞内に増えてくると磁化されやすくなりま

す。


子どもや動物はSV-1のセラピーでとても結果が出やすいのは、細胞の電位が高く

毒素が少ないためです。


と考えますと、病気を改善するためには細胞内の電位を高くして、毒素を増やさない

食事(酸化させないもの、活性酸素の少ない食事)やストレス(活性酸素)をためない

ことということになります。

そして、SV-1での調整をすれば効果抜群です。


プレバランスが推奨する水として「ゼロバランス・クウォーツウォーター」があります。

これは、まさに電位を高くして水の情報をフォーマットしています。

この水を飲むことは、細胞の電位をあげることですので最高の水と言えます。


その電位を上げる方法は「雷」の原理を使います。

装置内にバイオプラズマを発生させ高電位にしたところに水道水を流し、水分子の

スピン偏極を起こさせ情報を一時消去します。

そして、その後に水本来の情報(自然)を書き込んでいます。

本当に凄い水だと思います。


この水に感情レメディ(ネガティブな情報)を転写し、ホメオパシーの原理で細胞の記憶

を処理しているのが「情報転写水」ということになります。


以上メッセージをお伝えいたします。


SV-1 | 14:08:17 | Trackback(0) | Comments(0)
パウリ効果
No.165

SV-1ユーザーの方から下記のような相談を受けました。

【相談内容】
本日 相談だけですが、携帯、パソコン、ファクスなどデジタル商品が故障し、定期の磁気や

CDがおかしくなる、レントゲンもMRIも映らない 体質の人が来ました。sv1も故障するかもと思

いました。

【光太郎のコメント】
私の知り合いにも同じような方がいます。

また、実際に怪奇現象(プリンターが急に動かなくなるなど)を目撃したこともあります。

有名な話では、ノーベル物理学賞を受賞してヴォルフガンク・パウリがそのような体質だった

そうで、彼の周りの実験機器などが次々に壊れたということです。

これらの現象は電磁波にとても過敏な方に多く、敏感なだけではなく機器を狂わせるほどの

強い電磁波を出すとされています。この現象はパウリの名前をとって「パウリ効果」と呼ばれ

ています。

このような方のセラピーは、SV-1そのものが壊れてしまう可能性がありますので

まず写真による相性調整セラピーでクライアント自身のエネルギーを調和させる必要が

あると思います。

それと、たぶんスピン偏極していますのでその調整をおこないます。

しかし、SV-1でのスピン偏極は機器が壊れる可能性がありますので、スピン偏極を

治す水の「PBW(プレバランス・ウォーター)」で行うことがよいと思います。

次に、その方の体内電圧を測ります。

それには、下記のような測定器を使います。通常であれば0~10mVほどですので

その方がどの程度の体内電圧であるかみてみたいですね。

IMG_1448.jpg

そして静電気を下記の測定器で測ります。
スピン偏極している方は、静電気が多いのですが、この方もたぶん静電気が多いの
ではないかと思います。

IMG_1452.jpg
この機器は、静電気とスピン偏極の関係を調べるために特注の部品を使用しています。

このクライアントはとても特殊なケースですので、これらの機器でどのような状態なのかを

測定してみてみたいですね。

注意点としましては、機器は必ず下記のようにアースにつないで(放電)測定します。

IMG_1450.jpg

海外のコンセントはアースが付いていますが、日本のコンセントにはありません。

この点も日本人が電磁波の影響を受けやすい理由なんですね。


この方のセラピーは、機器への影響や電気に敏感でもある可能性がありますので

写真による「遠隔セラピー」と「情報転写水」のセラピーから始めた方がいいと思います。









SV-1 | 12:20:13 | Trackback(0) | Comments(0)
愛とは何か?
No.164

愛のエネルギーとは何でしょうか?

SV-1の拡張コードでいうと愛とは「35595:陽子」と考えております。

そして、調和とは「35861:中性子」となります。

「愛と調和」を拡張コードで表現すると「25068:電子」となります。


SV-1の経穴測定でインジケータドロップしている箇所はスピン偏極(電子の回転方向が
一方向を向いてしまう)しています。

私は、SV-1での研究で細胞の電子スピンが偏極している状態が「病気」であるという

ことが分かりました。

つまり、電子スピンの偏極とは「愛と調和」が崩れた状態でありるということになります。


「プレバランス」と言う名前は瞑想中にいただいたメッセージです。

私は、神様に「病気はどうすれば治せるのですか?」と瞑想をしながら質問しました。

そして、その答えがメッセージとして「プレバランス」であると届いたのです。

つまり、プレマ(愛:サンスクリット語)とバランス(調和)だということでした。

自然との不調和(アンバランス)の箇所を探し、それを愛のエネルギーで癒すこと。

それが病気を治す方法であると・・・。


SV-1が行うセラピーは、手足の経穴(ツボ)のインジケータードロップの箇所(スピン偏極)

を探し出し、基本を感情レメディで修正することになります。

つまり、この作業は「アンバランスの箇所を感情レメディ(愛)」で修正していることであり

愛と調和の作業と言えます。


このSV-1セラピーは、メッセージの通りに行われている「愛と調和のセラピー」として

さらに自信がわきました。


神様!!

メッセージありがとうございます。

そして、SV-1で多くの方を救っていきたいと思います。


SV-1 | 12:46:47 | Trackback(0) | Comments(0)
医師が足りない
No.162

「医師が足りない」という報道をよく耳にします。

小児科医が過重労働でうつ病になり、自殺したことの裁判の話もありましたね。

先日もある番組で小児科医が毎日病院に寝泊まりしながら治療にあたっている放送が

ありました。

それをみていてお医者さんは大変だなあとつくずく感じました。

特に産科医と小児科医の医師が不足するのは納得ですね。

さらには、訴えられるケースも多いと聞きます。

今の状況だと誰だって身がもたないですよね。

使命感だけではやっていけないでしょうね。

過労でウツになり自殺してしまうのも理解できます。


私も二人の子どもがおりまして、小さい時にはかなりお医者さんお世話になりました。

特に上の子が喘息とアトピーを持っていましたので毎週のように病院に行っていました。

下の子が生まれると、二人して罹ることも少なくありませんでした。

下の子は肺炎で何度が入院しましたし、上の子は喘息で何度も入院、どれほど病院に

行ったからわかりません。

家には入院に備えてタオルや下着、パジャマ、洗面用具などの「入院セット」が入った

カバンが用意してありました。

家から徒歩で5分くらいに小児科の病院がありましたので、その当時サラリーマンだった

私は出勤前に診察券を出していくのが日課でした。

下の子が生まれたばかりの時には、上の子が入院すると私が付き添いとして病院に泊ま

り、そこから1時間離れた会社と病院をいききしたこともありました。

あの当時は一年のほとんど毎月、病院にお世話にならない日はありませんでした。


子どもは夜中や休日に限って体調を壊し、すると近くの病院は休みなために車で20分ほど

離れた病院に担ぎ込みました。

当時私の車はワゴン車だったので、車には毛布が積んであり、子どもを寝せながら運べる

ようにしてありました。

救急車を呼ぶより、私の車で駆け込むのが早かったように思います。(笑)


このように小さい子どもを持つ親はみんな大変な思いをしていると思いますし、だから

小児科は大忙しで大変だということはわかります。


私はサラリーマンをやめ治療家になったのは、こんな病院通いの毎日から抜け出すため

でした。

それは、「病院は根本的に病気を治していない」「予防に力を入れていない」ということに

気がついたからです。

医師が足りないのだけではなく「根本治療」ができていないから、予防医学が進んでいないか

ら、再発し何度も病院に行かなければならないのです。

それは、子どもが一番かわいそうですよね。

本気で病院が経営よりも病人を少なくしようと考えるのであれば「原因療法」「予防医学」

に入れるべきではないかとす。


医師が足りないと言われている一方で「病院の経営が大変」と言う報道もあります。

私の知人の医療関係者(経営側)に本音を聞いたことがあります。

「病人が減っては経営がなりたたないから困る」と・・・。

病院の経営側と必死で病人を救おうとする勤務医の「病人に対する見方」が

違うのかも知れませんね。

だから今回の小児科医の件は裁判になったのだと思います。


私は、「原因療法」を行うため、子どもや家族は自分自身で守ろうと思いサラリーマンをやめて

治療家になりました。

そして「環境アレルギー研究所」を立ち上げ、まずアレルギーの研究をおこないました。

会社をやめ、1年で上の子の喘息、アトピーは完治できました。

一番の原因は、食事でした。

それ以降子どもは一度も病院に行くことはなくなりました。


病院を否定しているのではありません。

私も家族も必要と思われるときにはお世話になります。

とても心強いと思います。

でも、病気のほとんどはストレスや不適切な食事や住環境(電磁波、磁場変動)などで

起こっています。

前回書きましたが、血圧が高い原因は、姑の嫌がらせだったとか、嫌な上司のストレス

だったとかだったりします。

そんなちょっとしたことで病気になっていることに気づき、注意することで病気は改善し

たり、ならなうようになります。

医師が足りないだけでなく、病人が多く、またそれを根本から治そうとしない日本の

医療制度(資本主義社会)の歪みの結果なんだと思います。

お医者様の多くは「本当に病気で苦しんでいる人を救いたい」と思って医師になられたの

だと思います。

でも、病気をなかなか治せない現実と毎日押し寄せる病人の対応追われる中で

「医師」と言う仕事は何だろうと自問自答しているのではないかと思います。




SV-1 | 15:56:58 | Trackback(0) | Comments(0)
血圧は比率に注目する
No.161

血圧で重要なのは「比率」なのです。

そのことを知らずに安易に血圧の薬を飲むことで二次的な問題がでてしまうことが

あります。


血圧には最高血圧と最低血圧があります。

血管を薄いゴム管としてイメージをしてみてください。

このゴム管に血液が流れ、膨らむときに圧力が最高血圧です。

そして、収縮するときに圧力が最低血圧です。


比率で考えると血管の状態や中を流れる血液の状態が見えてきます。

血圧比=最高血圧÷最低血圧 で計算します。

この比率が大きいときには血管に弾力があることになります。

逆に比率が小さい時には、血管に弾力がないことを表します。つまり、動脈硬化です。


一方、差が大きすぎる場合はやたらと血管が膨らんでいることになりますので、弾力はあり

切れにくいと考えられますが、でもこれは血液が流れにくく勢いよく押し出しているというこ

とのなりますので、差がありすぎるのは「血液がドロドロ状態」、または栄養過多の状態に

あると言えます。


正常な比率は、約1.6程度だと言われています。

例えば、最高血圧が150で最低血圧が94とします。するとこの比率は1.6になり

問題のない状態です。

でも、病院でこのような結果が出たら高血圧として薬が処方されるかもしれませんね。


このような方をカウンセリングしてみると職場や家庭でストレスがあり、一時的に高く

なっていただけだったりします。

まずは、それらの原因がないかをチェックしてから、お医者さまに相談されると良いの

ではないでしょうか。




SV-1 | 17:33:41 | Trackback(0) | Comments(0)
霊は感染する?
No.160

私は、霊とウイルスは同類と考えています。

前回のブログで書きましたようにコンピューターウイスルは、通信回線を介して

感染していきます。

霊が電話回線から感染すると言ったら信じてもらえないでしょうかね?


私は、霊障を受けている方は電話すると分かります。

相手に憑いていた霊がこちらにやって来るのがわかります。

それは、受話器がビリビリとしてきて私の体にまとわりつきます。

ですから、そのような場合にはその方はその後とても体調が良くなっているはずです。


以前ある霊能力者にご協力いただき次のような実験をしたことがあります。

それは、霊障を受けている方の霊を私が電話で受け取り、その直後その霊能者にその霊を

同じように電話で引き受けていただくという実験です。

その実験は、成功しました。


私は、これにより電話回線を介して霊はやってくる(感染)ということがわかったのです。

このようなことを書くと電話することが怖くなる方がいると思います。

まず、霊が悪いようにイメージされていますが、霊は誰のとこにでも行くということでは

ありませんし、ほとんどの場合は悪さしません。

基本的には、優しい人や何とかしてくれそうな人に頼ってくるケースや同じ思いを持って

いる人(悲しみや恨みなど)です。


話を戻します。

コンピューターウイルスと同じように霊も「情報」なんです。だから通信回線に乗って移動

できるのです。

そう考えますと、通信回線を使って霊を防御したり、浄化することができるのです。

SV-1の次の機種(SV-3)は、この通信回線を使ったセラピーを行うことを考えています。

さらには、霊はSV-1のレメディを使って防御、浄化できるということでもあります。

CDのNo.10には霊関係のレメディが用意されています。

これは、このような考えで作られてレメディなのです。


ここで一つ懸念していることがあります。

それは、固定電話などの有線の場合には、これらの情報はつながっている人にしか流れま

せん。しかし、電話もパソコンも無線化してきています。

つまり、この大気中に電磁波としてドンドン放射されているのです。

コンピューターウイルスをインフルエンザのように同じ情報と考えると、これまで通信回線を

介して感染していたコンピューターウイルスが空気感染するということです。

鳥だけに感染していたインフルエンザウイルスが進化して人間に感染するようになりました。

コンピューターだけに感染していたウイルスは無線化したことで動物や人には感染しないのか

という疑問が私にはあります。(大笑)

半分は本気でそう思っています。ウイルスは情報であり進化するからなんです。



コンピューターウイルス、インフルエンザウイルスも霊もみんな「情報」です。

これらの処理をするものとしてゼロバランスウォーターを情報転写水として使っています。

それは、ゼロバランスウォーターが液体水晶だからなのです。


水晶は、情報を記憶したりフォーマットすることができます。

お守りの数珠が水晶である理由は、邪気を吸収したり、刻まれた情報で邪気を寄せ付けない

ためです。

また水晶に圧力をかけると圧電効果により電気(周波数)が発生しますそれを時計に利用した

のがクウォーツ時計です。

光ファイバーに石英が使われていることからも情報を流すものとして水晶が最適であること

わかっています。

なぜプレバランスがゼロバランスウォーターを勧めているのかもこの点でおわかりいただけ

るでしょうか。

【プレバランスのホームページは下記アドレスから】
http://www.prebalance.com/

SV-1 | 12:31:14 | Trackback(0) | Comments(2)
ウイルスは情報
No.159

コンピューターウイルスは、メールからメールへと感染していきます。

インフルエンザウイルスなども人から人に感染していきます。

ウイルスとは、最終的には情報なんですね。

SV-1の「電子レメディ」も情報です。

コンピューターのウイルス対策は、情報を遮断したり、消去することで対策しています。

前回の「侵入経路ブロックコード」というレメディは、ウイスルの侵入経路を効果があります。

また、「症状ブロックコード」というレメディは、ウイルスの駆除をするコードです。

それとSV-1のレメディが行うことは同じことなのです。



この世は、すべて相似象でできています。

ミクロの世界で起こっていることは、マクロの世界でも同じシステムで起こっています。

そう考えると、ウイルスに関係する病気は、コンピューターウイルスの対策と同じことをすれば

いいことになります。

神様は、この世を周波数の違い(倍音)で創造したのです。

ミクロの情報であるウイルスには、物質的な周波数を使った現代医学では対応できないのです。

なぜならウイルスは凄いスピードで進化します。

新型ウイルスが驚異とされている大きな理由は、その部分です。

横浜で、もうすでにタミフルの耐性を持ったインフルエンザウイルスが出てきたとの報道がありました。

このことからも既に現代医学での限界を感じますね。

もう既に進化してしまっているのですから・・・。

ワクチンや新薬の開発はウイルスの進化に追い付きません。


ウイルスや電磁波、霊障と言った情報が原因の病気には、情報医学であるエネルギーセラピー

の出番だと思うのです。


いよいよ光太郎の出番ですね!!

この日のために12年間いろいろ研究してきました。

がんばるぞ!!

おっ!





SV-1 | 18:43:44 | Trackback(0) | Comments(0)
声とライブラリー
No.158

情報レメディライブラリーの「インフルエンザ特集」は、これまでユーザーの方から好評を得ています。

私自身も風邪をひくたびにこのライブラリーの情報に何度もお世話になりました。

先日、この情報を転写した水を飲まれた方の中に音楽の先生から、この水を飲むと必ず「高音」が

出なくなるがなぜですかという質問がありました。

他の情報転写水ではそのようなことがないそうです。

考えられる理由としましては、このライブラリーの情報の中に「侵入経路ブロック」というのが

あります。

菌やウイルスが入ってくる経路をブロック(保護する)する情報です。

この情報が、高音を出すことでストレスを受ける声帯の部分を保護するためにそのようなことが

起こっていると考えられます。



SV-1 | 17:02:49 | Trackback(0) | Comments(0)
試合の前にBモードセラピー
No.157

サッカーの試合の前になで選手は子どもたちと手をつないで入場してくるのか不思議に思った

方はいませんか?

その理由は、子どもたちは「フェアプレーキッズ」と呼ばれていてこれは、子どもたちに夢を与え

ると同時にフェアプレー精神を大切にし、サッカーをする者は皆仲間であるということをアピール

する意味なんだそうです。


だけど私は、もう一つの意味があると思っています。

それは「ケガ」がないようになんです。


子どものことをよく「無邪気な笑顔」といいますね。

「無邪気」とは「邪気」が無いことをいいます。

人間は、この世に生を受けるといろいろな体験をする中で徐々に邪悪な心に染まっていきます。
(全員ではないでしょうが)

それらが、カルマとして蓄積されていきます。

生まれ変わったばかりの子どもには、前世のカルマはありますが、今生のカルマは当然まだ

ありません。

小さい子どもが遠慮なくすべて正直に何でも話してしまうのは「無邪気」だからです。

何の駆け引きもなく、純粋な心を持っています。

そう考えると子どもは、一番神様に近い存在です。

その子どもと手をつないで出てくるということは、邪気を払いフェアプレーで試合をする

ことにつながります。

私は、だから手をつないで出てくるのだということのメッセージをもらいました。

ですから、出かけるときには子どもの手を握って良い仕事をすることを誓って出社すと良いです。



無邪気な子どもが傍にいない方は、SV-1のBモードでセラピーしてから出かけるといいです。

SV-1のBモードは「邪気」を祓うための機能でもあるからです。

今度からフェアプレーモードとかいいますかね。(笑)

産地偽装や汚染米の横流しをするような企業にはSV-1を設置して欲しいですね。

朝出社したらフェアプレーモードを通電する。これで世の中かわりますよ!!

こちらもメッセージが届きましたのでここに書かせてもらいました。



SV-1 | 14:30:43 | Trackback(0) | Comments(0)
地震予知
No.156

地震予知は現在の数秒前に知らせるシステムではあまり役にたちませんよね。

地震雲から1週間前に予知できるということをある番組で紹介していました。(下記)

http://jp.youtube.com/watch?v=iFlUxoe4Pc8

これは私も納得です。

以前からブログで書いていますが、地震の前兆として大気中の電界が変化しますので

その影響を受けて雲がこの番組のように変化するはずです。(水分は電界を吸収するから)

この番組でも言っていましたが、この予知の方法を地震学者に話したけれど無視されたと

いうことです。

もっと柔軟に考えてほしいですよね。



SV-1 | 14:26:00 | Trackback(0) | Comments(0)
私の役割
No.155

人間はハイブッリトカーと同じだと言われる方がいますが、私もそう思います。

私達は、呼吸や食事の酸素と水素とブドウ糖をエネルギーにしていますがそれ以外の方法

でもエネルギーを作って(取り入れる)います。

それらをまとめますと、

1.食事と呼吸によるエネルギー

2.1によって得られたエネルギーを備蓄(肝臓)する充電エネルギー

3.睡眠によって吸収するエネルギー(素粒子充電)
※このエネルギーは脳波(α波)に関係していますので瞑想でも同じように充電できます。

4.性エネルギー
※男女(陰陽のエネルギー)のセックスによってチャージされるエネルギーです。
お互いの性器と舌を接触させることにより、督脈、任脈がつながりエネルギーが流れます。
ヨーガによりクンダリーニを上昇させ同じことができますが、普通の人はできないのでSEXにより
チャージできるように神様がそのような仕組みを作ってくれました。
そしてこの性エネルギーが新しい命を誕生させてくれます。



ですから元気であるためには、深い呼吸(複式呼吸)と酸化されていない新鮮な食事と

毒素を処理する肝臓機能を高め、任脈、督脈(背骨)などの損傷(歪み)を修正し、

十分な睡眠(または瞑想)を行い定期的にセックスを行うということになります。


そう考えますと、インドのアーユルヴェーダ(生命の医学)は凄いと思いますね。

それらをすべて網羅していますから。


アーユルヴェーダは、3000年前に神から啓示があり体系化された医学と言われております。

そのことを少し詳しく説明します。

5000年前はこの世に病気で苦しむ人はいませんでした。

しかし、3000年前になり、人々は病気で苦しむようになりました。そこで、インドの聖者の

中で52人がこの病気や苦悩を一掃する方法を学ぶためにヒマラヤの山麓に集まり、瞑想

をしながら、神からの啓示を受取りアーユルヴェーダとしてまとめたのです。

その知識の中には、漢方の原型ともいえるハーブ療法、オイルマッサージ、ヨーガや瞑想

占星術などがありました。


プレバランスは、西暦2000年このアーユルヴェーダーを現代社会にマッチする方法で行う

ようにとの啓示を受け(たぶん52人の聖者の中の誰か)創りました。


その後も定期的なメッセージがあり、プレバランス・アストロロジー(占星術)のソフト開発、

LGS、デトックスHG、SVメシマなどのサプリメントの開発、素粒子充電を補助する聖水器、

PBW(プレバランスウォーター)の開発、カルマ(前世の残留エネルギー)を消去し、性エネ

ルギーの経絡などを修復するためのSV-1の開発することになりました。


さて、次は何を準備すればいいのでしょうか。




SV-1 | 14:20:38 | Trackback(0) | Comments(3)
うつ病と自信
No.154

うつ病の方をSV-1でセラピーするとたくさんのネガディブな感情がでてきます。

その中で「自分を評価してもらっていないと感じる」と言う感情が出てくるケースが

多くあります。


うつ病の人は「自信を喪失」していることが多いので、よくうつ病の人には「頑張れ!!」と

言っていはいけないと言われております。

エネルギー(糖分)を保存する肝機能の低下と、首の経絡(督脈)の歪みから脳に十分なエネル

ギーが送れない状態ですから、情報処理能力と肉体的なエネルギーが不足している状態です

ので「頑張りたくても頑張れない」状態にあります。(その他マグネシウムの不足なども・・・。)

そんな自分が嫌になり自信喪失しているのに「頑張れ!!」の言葉はとても辛いですよね。


今はとにかく体を休め、時には引きこもること(情報を遮断)も必要ですので、そのような

状態であることを「恥ずかしいことだとか、ダメな人だとか」思わないようにするように周りが

認めて受け入れてあげることです。


うつ病は、心の病気ではなく「脳の病気」ですので、励まして治るものではないと思います。

むしろ、励まされると「それに応えなければならない」とさらに脳がいろいろと考えるように

なり、悲しくなり、パニックにもなります。


脳に送るためのエネルギーのパイプラインである経絡や神経(背骨の歪み)を調整し、

正食によって体内毒素を減らし、エネルギーを吸収貯蔵できるための消化機能、肝機能の

改善を行います。

そしてしばらく脳への情報を制御して、情報処理能力を改善を待ちます。


脳は、目、耳、鼻などから入ってくる情報などいわゆる「五感」での情報を処理しています。

引きこもる理由は、これらからの情報を脳が処理することに疲れ、情報をコントロールするため

です。

さらに最近は、携帯電話の電磁波や無線LANの電磁波(パルス波)なども脳に直接的に

ストレスを与えます。(脳は、電磁波や霊体からのエネルギーの「第六感」も処理します)

これらは、環境によっては知らぬ間に一日中脳にストレスをかけていることもありますので

引きこもっていても脳が絶えず情報処理をしていなければならないことがあります。

また、磁場の変動の多い場所が寝室である場合には、こちらも同じように常に脳にストレスを

与え続けます。


うつ病は、心の病気ではありません。

確かに、人間関係のストレスも要因ではありますが、脳の処理能力やエネルギー系統の

問題から起こっていると言えます。

周囲の方がそれらを理解し、対処してあげることが必要です。


自殺願望があるときには薬の服用も必要だと思います。

でも、原因がわからないまま薬を続けることは、肝機能に影響を与えてしまいますので

回復を遅らせることになるということも考えなければならないと思います。

ですから医師の方もぜひとも「根本原因」の究明と対策と併せて治療していただけると

よろしいかと思います。




SV-1 | 12:39:43 | Trackback(2) | Comments(0)
コレステロールは悪くない!!
No.153

コレステロールは、血管内を保護するために増えてきます。

それは、血糖値が上がり血液内に糖分が増えると血管内が傷つきますので「ロウ」の

役割をするコレステロールが増えるわけです。


このような話があります。

糖尿病の方が運動をするようになってコレステロールも減っていました。

その状態は病院の毎月のデータでもずっと安定した数値をしめしておりました。

しかし、ある月に極端に増えました。

本人も医師もその原因が分かりませんでした。


私は、コレステロールと血糖値の関係から「何か大きなストレスがその時にあった」と思いました。

血糖値が上がる場合には、交感神経が優勢となる状況が続いていたと考えられます。

交感神経は、戦闘状態にあるときの神経ですから。


そこで、その異常に上がった月に何か大きなストレスがなかった聞いてみました。

するとその時期に子どもの問題で毎日とても大きなストレスが続いたということです。


コレステロールが悪者にされていますが、コレステロールが低い人ほど死亡率が上がるという

データがあります。コレステロールは、血管を保護するために増えるのであって、問題は

血糖値が高くなるようなストレス、暴飲暴食、運動不足をしている私たち自身に問題があります。


それを検査でコレステロールが高いからと言って安易に薬を飲むのはいかがなものかと・・・。

私はあらためて「心と体」が連動していることを実感しました。


言いかえれば、SV-1のカウンセリングによりストレスの感情を探り、それを改善するセラピー

を行えばコレステロールを減らし、心筋梗塞や脳梗塞なども予防できるということですね。


コレステロールが悪いのではないのです。





SV-1 | 08:59:34 | Trackback(0) | Comments(0)
ホント凄いのです
No.152

SV-1を体験いただいたお客様の紹介でセラピーに来られた方がいました。

「心が読める機械がある」と友人に聞き来ました。と言うのでした。

この方は、1年前から体調が悪く、いろいろな病院やカイロ、整体に行ったけれど原因も
わからないし痛みも改善しないということでした。

プレバランスなら、「その原因がわかるだろう」と友人に勧められたそうです。(ありがたいことです)


SV-1で測定が始まり、インジケータドロップするポイントとストレスとなっている感情を

一つ一つ説明していきました。

すると途中で、クライアントが泣き始めました。

さらにそのクライアントと一緒に来ていたご主人がスーッと席を立ち部屋を出て行ってしまいました。

私は、構わずに測定を続けました。

そして、すべての測定が終わり今回のセラピーで現在ストレスとなっている感情を説明しました。


すると、クライアントはすべてを話し始めました。

そのストレスの原因は、席をはずした夫とのことでした。

ストレスとなっている感情を一緒に聞いていた夫は、きっと自分ことだと思い気まずくなって
席をはずしたのでしょう。


話を聞くと、その夫と大きなストレスが起こったのが1年前です。

今回の1年前から起こった病気が「夫とのストレス」であったことに本人も気づきました。

病気は、ほとんどは精神的なストレスが原因なのです。

原因が分かれば病気は改善できます。

この方に必要な治療は、お薬や、カイロや整体ではなく、夫を許してあげるということでした。


SV-1は、その精神的なストレスを教えてくれます。

心を読みとれる機器なのです。

そんなこと信じられませんよね?


それは、経穴(ツボ)からのバイオフォトンの情報からわかるのですが、私はそれを裏付け
るための実験やセラピーを行っております。

私たちが行っているエネルギーセラピーは、素粒子の先の「意識」やバイオフォトンに関係
しています。
ですから今回の物理学のノーベル賞と同じように、わかってもらえるまでには何年も先になって
しまうでしょうね。(笑)



SV-1 | 22:39:31 | Trackback(0) | Comments(0)

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