投稿日:2008-08-13 Wed
No.143以前、仙骨がトランス(変圧器)の役割をしていることを書きましたが、それを裏付けるような話がありました。
まず、おさらいをします。
心臓が生体電流を作る発電所なのですが、その電力だけでは全身に十分な電力供給ができません。肝臓や筋肉も電力を作りますが、やはりメインは心臓です。
筋肉は、運動エネルギーとして作った分を消費してしまいます。
肝臓は、電力を備蓄するための充電器となります。
心臓からの生体電流は、仙骨でパワーアップされ全身に供給されます。
それでは、その仙骨の役割を裏付ける話に移ります。
あるユーザーの家族の方が、毎回SV−1で測定するたびにインジケーターが上がらず(電力不足)督脈の経絡つなぎなどをしておりましたが、あまりその状況は改善しませんでした。
あるときに、仙骨を調整をするセラピーがあるということでそのセラピーを受けてきました。
初回のセラピーだけで目の前がパッと明るくなる感じがして、体調の変化を感じたそうです。
その後何度か仙骨調整のセラピーを行い、再度SV−1で測定したとこをインジケーターは正常範囲に入るようになった(正常な電力供給がされている)ということでした。
投稿日:2008-08-06 Wed
No.141前回掘りごたつが原因でスピン偏極していた方の報告をしました。
あれから一週間が経過し、本日セラピーにみえられました。
結果は、スピン偏極は起こっていませんでした。
体調もかなりよくなってきたそうです。
磁場勾配のある寝場所をほんの1mずらして寝るだけで、劇的に症状は改善しました。
このような結果がでるたびに思うのです。
「こんなことで病気になっている人はたくさんいるのだろうなあ」と・・・。
そのことを伝えようといろいろ情報発信していますがなかなか気づいてもらえないですね。
今年中に高周波の電磁波探知機を開発する予定です。
私は、不整脈、原因不明の皮膚病、パニック症と次々となり、その原因が高周波の電磁波であることに気付きました。
数年前、写真の高周波電磁波測定器を海外から購入しました。

あまり、使うことがありませんでしたので(それほど高周波は重要視していなかった)どなたかにお譲りしようかと思っていました。
でも、この機器を持っていたおかげで大げさかも知れませんが「命」を救われました。
このような機器は日本ではほとんど販売されていないため、前回の「掘りごたつ」の話をと同じように
体調不調の原因が、みえないエネルギーであることに気づかず、いろいろな病院に行っては「原因不明」とされたり、中には霊能者などから「霊」や風水(家相)の問題とされてしまっている方も多いのではないかと思います。
私は、霊や風水も否定しませんが、それよりももっと電磁場と言ったエネルギー的な問題が原因で病気していると思っております。
それらを多くの方に理解していただくためには、それらを探知できる機器が必要であると思うのです。
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