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紫波光太郎

Author:紫波光太郎
人間を肉体とみるか
エネルギーの集合体とみるか
見方を変えることで真の病気の原因がみえてくる

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光とは愛かな
No.124

心臓のミトコンドリアたちが作る電気が私達のエネルギーの大部分を作りますが、この電気だけでは動かない。

そこのバイオフォトンが加わって命となりますが、このバイオフォトンの光は第4チャクラから入ってくるエネルギーが元になっていると思います。

それは宇宙から取り入れるエネルギーなのですが、それがチャクラ内で生命エネルギーに変換されます。

その変換に必要なのが「愛」なんですね。

愛は光であり命の正体ですね。

この愛と電気により生命が維持されます。

生まれたばかりの赤ちゃんは抱いてあげないと死んでしまうと聞いたことがあります。

ミルクを与えただけでは生きていけない。抱きしめられた時にハートチャクラから受け取る愛が必要なんですね。



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SV-1 | 19:31:07 | Trackback(0) | Comments(0)
癲癇(てんかん)とSV-1
No.123

癲癇(てんかん)のクライアントのセラピーを行っていて思うことは、この病気が背骨の歪みとカルマ(因縁)の病気であるということです。

他のブログで書きましたがヤントラと言う方法でスパイクウェーブは正常に戻りました。
http://prebalanceas.blog109.fc2.com/blog-date-20080215.html

発作を起こしたおきには、必ず測定でビビリ音がありました。

そして、それは督脈(背骨)の経絡つなぎセラピーを行うと改善できます。

逆に「今週はまったく発作がなく調子がいいです。」と言う時のセラピーは、ビビリ音はなく澄んだ安定した音がします。

以前癲癇の方は「前世で性行為が多かった」というのを本で読んだことがあります。

最近、督脈以外に任脈をとても重要視しているのですが、それは督脈も任脈も起点となる経穴は、性器と肛門の間にある「会陰」であり、この二つの経絡は、前に書きましたが舌がスイッチとなり一つのループ回路を作るということです。

性的なエネルギーは、この会陰から発生していると考えていますが、癲癇の方が前世でセックスのし過ぎだったということは、この会陰の問題がありそれが歪んだ電流として背骨に流れるのかとも思っております。

また、癲癇は乳ビ管で発生するインパルスが原因だという話もあります。

いずれにしても、電気的な問題であることには違いがなく、そのへんがクリアーになれば改善できると考えておりますのでエネルギーセラピーは有効なセラピーであると思います。

SV-1 | 17:07:41 | Trackback(0) | Comments(0)
うつ病は脳の病気
No.122

今朝、民放でうつ病の放送がありました。

うつ病はこの10年で2倍に増えているそうで15人に1人がうつ病だそうです。

そこでは、「うつ病は心の病と思われていますが脳の病気なんです」と説明しています。

正確には、脳の伝達物質の電気回路の問題ということでした。



「ではなぜ脳の病気が2倍も増えているか」ということは説明しいませんでした。

私は、その原因の多くは意識外のストレスであると確信しております。

このブログで何度も書いてきましたが、その原因の一つに電磁波があると思います。

番組でも少し紹介されましたが、脳は電気回路で動作している精妙なコンピューターです。

携帯電話などの通信機器は、電磁波の影響で飛行機の計器が誤動作するトラブルが起るので通信機器は機内では使えません。

人間の脳は、とてもデリケートです。

飛行機の計器が電磁波で誤動作するくらいですから、耳元で携帯電話を使ったり、無線LANの電磁波などは脳に悪影響を及ぼさないはずはありません。

10年前にくらべてこれらの機器がどれほど普及したことでしょう。

うつ病の原因の一つにこれらが関わっている可能性は極めて高いと思います。



SV-1 | 09:50:32 | Trackback(1) | Comments(0)
前立腺
No.121

高齢の男性の悩みとして前立腺の問題があります。

おしっこの切れが悪くなったり、出が悪くなるのですね。

サプリメントで有効とされているのがノコギリヤシです。

SV-1のセラピーでは、任脈の経絡つなぎがお勧めです。

会陰の経穴を刺激することと軽くマッサージもいいですね。

それと自転車に乗ることが効果があるとされています。それは、サドルの部分に会陰があたり、ペダルをこぐことでマッサージ効果があるからなんです。



SV-1 | 16:18:01 | Trackback(2) | Comments(0)
うつ病の原因
No.120

昨日は、「うつ病」のセミナーを行いました。

全国からユーザーや一般の方も集まっていただきましてとても感謝しております。

私自身もうつ病も経験したことがありますので、その体験も話させていただきました。

その原因は、下記のようなものです。

これらの原因を改善すれば必ずよくなると思います。


【原因】
1.自尊心の低さ
2.栄養素の不足(特にマグネシウムとタウリン)
3.ホルモンのアンバランス
4.身体運動の低下
5.代謝障害(アレルギー、肺、心臓、肝臓、腎臓、膵臓)
6.薬物の影響
7.電磁波などの意識外ストレス
8.背骨の不調和(3番頚椎から霊的エネルギーが侵入)
9・チャクラの問題
10.カビ
11.惑星の影響



情報転写水 | 13:38:52 | Trackback(0) | Comments(0)
スイッチ
No.119

さっそくスイッチがみつかりました。

督脈と任脈は、前歯の後ろを舌で触ることでつながります。

舌がスイッチになっていたということです。

これで督脈と任脈が一つのループ回路としてつながります。

SV-1 | 19:40:39 | Trackback(0) | Comments(4)
スイッチを捜せ!!
No.118

エネルギーセラピーを研究していると人間は電磁気で動いているのがわかります。しかも、情報系は光も使っている。

また、たくさんのセンサーも持っています。

電磁波過敏症やアレルギーは、このセンサーが過剰に反応しています。

機器には必ずスイッチがあるように体にもスイッチがあるはずです。

そのスイッチのON、OFFが状況によってできればどれほど快適に生きていけるでしょうか。

このスイッチはチャクラと関係します。

電磁波過敏症などは、眉間にある第三の目と言われる第六チャクラが影響します。

このチャクラがセンサーなんですね。アンテナと思ってもらってもいいです。

このアンテナであるチャクラは開閉します。

ですから、敏感すぎる場合は閉じればいいのですが、その調整をおこなうスイッチがどこにあるのか探しています。

また、その調整をする方法やグッズがあればいいのですがね。

そのうちにメッセージがくるでしょう。




SV-1 | 12:02:38 | Trackback(0) | Comments(0)
そんなに先ではない
No.117

東北と北海道で鳥インフルエンザに感染した渡り鳥が発見されました。

これからも次々と発見されると思います。

鳥インフルエンザの感染拡大は、そんなに遠い未来の話ではないですね。


最近、ウイルスや耐性菌に感染した方の遠隔セラピーをするケースが多いのです。

これらは病院でもどうすることができないでいます。

高熱が1週間以上も続き、ご家族から悲鳴とも言える「SOS]のメールや電話が届きます。

私は、鳥インフルエンザが流行したときに、まさにこの状態が全国で起こるのだと思いました。

二次感染がありますので、近づくことは危険ですので、私が行った遠隔セラピーが安全で有効だと思います。

詳しいセラピーの方法は、ユーザー通信5月号でご連絡いたします。




情報レメディ・ライブラリー | 07:48:58 | Trackback(0) | Comments(0)
SVステーションは生物?
No.116

いのち(生命)とは何なのか?

エネルギー的に見ればバイオフォトンを蓄積できているかということかも知れません。

これまでの研究で分かっていることはバイオフォトンは、ほとんどの動植物から出ており、死を迎えた生物は、バイオフォトンを放出しなくなります。

私は、セミナーの最初の説明では「いのちとは何でしょう?」から始まります。

そして「いのちとは光のようです」と説明しております。


ふと思ったことは、クライアントの測定をしているときにあのインジケータで示されるレベルは生体電流であり、生体磁場であり、バイオフォトンであり、そして「いのち」のレベルなんだなと。
IMG_0904.jpg


SVステーションで測定しているのが「いのちの光」なのであれば、SVステーションも生きているのではないか?と思うことがあります。

SVステーションに電気を満タンに充電した状態は、人間が光を蓄えたのと同じであると。

クライアントの「いのちの光」がSVステーションを経由して私に流れてくる。

それを仲介しているSVステーションは半生命体なのかも知れないと。


だから、クライアントの測定中はSVステーションの声(音)に耳を傾けています。どのような情報をこの機器は伝えてくれているのかと。


そもそもバイオフォトンは、ロシアの科学者(アレキサンダーグルヴイッツ)が生物はコミニュケーションにバイオフォトンを使っているのではないかとの仮設でした。

あれから80年経ちましたが、私は彼の仮説は正しかったと思っています。

生物とSVステーションの違いは構成する分子構造は違うものの光を蓄え、光のコミュニケーションができているとするなら「生物」と言えるのではないだろうか。

最近、いつも傍にあるSVステーションが私の相棒のように感じています。










SVステーション | 16:16:59 | Trackback(0) | Comments(0)

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