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Shiba光太郎

Author:Shiba光太郎
重電機メーカー、電子部品メーカーのエンジニアを経て、家族の病気をきっかけに治療家の道を歩み始める。病気の根源を探るうちに、気功、オイルテラピー、アストロロジー、科学風水、波動療法などの、さまざまな分野で研鑽を積み、エネルギー療法のバイオフォトンセラピーに出会う。治療法を開発すると共に、理論に関して研究機構を交えて探究する。常に根本治療を目指す中でホリスティックな方法論やセラピーに関わる商材を多数開発。2007年国産初の心理・経絡セラピー機器「SV−1」を発表。西洋と東洋のエネルギー療法を融合した新たな道を切り開き、セラピーの方法とこの真髄をつたえるべく精力的に発信続けている。

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写真での遠隔セラピー
No.114

以前、私が微弱な生体磁気を感じ取ることができることを書きました。

その能力のお陰で体に手をかざすことで異常な部分を正確に調べることができます。

この能力で人間に限らず、動植物など生物はもちろん、すべての物質から感じ取ることができます。


SV−1で写真を使った遠隔セラピーを行うのですが、「本当にそのようなことができるのか?」と思われると思います。

しかし、それは可能なのです。

なぜならこの特殊能力のお陰で、セラピー前後の写真から放射されているエネルギーに変化があり、さらには、その変化と症状の改善が一致することで確認できたからです。

先日も遠隔セラピーの効果を確認する症例がありました。

子どもさんが一週間も高熱が下がらず家族の方から遠隔セラピーの依頼がありました。

もちろん病院にも行き、いろいろ検査した。
しかし原因が分からず、また解熱剤なども効果がなかったと言うことで何とかして欲しいと依頼がきたのでした。

まず、携帯電話の写メールで子どもさんの写真を撮影してメールで送ってもらいました。

それをプリントアウトして、その写真に手をかざしてエネルギーの状態を調べました。

このケースは、何か邪気的なエネルギーです。

それは、これまでの経験からその違いが私にはわかるのです。

その写真を確認してると、隣にいた母の右足が急に痛くなりました。

その時に母は、私の右隣に座っていました。

母も霊感が強いので、そのエネルギーの影響を受けたのです。

セラピーを一時中止して、母の右足の邪気を払いました。

その直後、足の痛みは消えました。(これでそのエネルギーの正体が邪気であることを確信)

母から違う部屋でやって欲しいと言われてしまいました。


別の部屋に移動し、そのエネルギーをSV−1で処理することにしました。

写真から出ているエネルギーの質にもよりますが、このケースではまずお塩を使ったセラピーを行いました。

INプレートに岩塩を置き、OUTプレートに写真を置いて「経穴調整」のセラピーを行います。

塩によるお祓いと思ってください。

このセラピー後、写真のエネルギーを確認すると大きな変化がありました。

先ほどまでおびただしいほど出ていた邪気のエネルギーがかなり弱まっていました。

これでこの子は改善すると確信しました。

それから間もなく家族からメールが入りました。
「急に汗をかきはじめ、熱がドンドン下がってきた」と言うことです。

翌日には「平熱に戻りました」との感謝のメールが届きました。

以上写真での遠隔セラピーでした。







SV-1 | 21:12:08 | Trackback(0) | Comments(0)