FC2ブログ
 
■プロフィール

紫波光太郎

Author:紫波光太郎
人間を肉体とみるか
エネルギーの集合体とみるか
見方を変えることで真の病気の原因がみえてくる

■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリー
■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
■訪問者数

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
エネルギーセラピー No.61
乗り物酔いによいレメディ

SV-1ユーザーの方から車酔いをする子どもさんに効果がある情報転写水の依頼を受けました。修学旅行でバスで移動するとのことでした。

下記の情報転写水と経絡つなぎを行ってもらうようにアドバイスさせていただきました。

その結果、山道を移動したにもかかわらず、まったく車酔いはなかったとの喜びの連絡を受けました。
楽しく旅行ができてよかったですね。


【アドバイス内容】
乗り物酔いに関係する部位はホルモン(三焦経)と神経経となると思います。その中で特に関係が深いのが「下垂体」と「自律神経」となります。どちらも「満足、達成感が得られない、幸福感の欠乏」の感情レメディが関係しますので、このレメディを入れて下さい。それと、三焦経の経絡つなぎを行ってください。

以上です。

SV-1の詳細については下記をご覧ください。
http://www.prebalance.com/sv-1/therapy.htm

スポンサーサイト
情報転写水 | 16:33:19 | Trackback(0) | Comments(0)
エネルギーセラピー No.60
てんかんと経絡つなぎセラピー

てんかんを持つ方のセラピーで気づいたことは、測定音にビビリ音があるこです。

ここ最近発作もなく安定していた方が、今日測定した時にはビビリ音がありました。
数日前にてんかん発作で何度か倒れたということです。

首と腰の経絡つなぎセラピーを行い再度手の経穴を測定したらビビリ音は改善しました。

次に足の経穴を測定したらやはりビビリ音がありました。

再度経絡つなぎセラピーを行いました。今度は、腰ではなく尾骨の部分と首の経絡つなぎセラピーを行いました。

すると足の経穴のビビリ音も改善しました。

督脈の経絡つなぎは、しっかり尾骨(長強)と首(亜門)で行う必要があると思います。

ひょっとしたら「てんかん」もこの督脈の電流が安定すれば発作を防げるのではないだろうか?

以前、躁鬱病もこの背骨を流れる電流に関係すると書きましたが、改めて背骨の電流の安定が重要であると思いました。






テーマ:ひとりごと - ジャンル:心と身体

経絡つなぎ | 13:40:19 | Trackback(0) | Comments(0)
エネルギーセラピーNo.59
想いとバイオフォトンとSV-1

先日SV-1のユーザーの方から嬉しいお電話をいただきました。
それは、ご家族に癌になってしまった方がおりまして入院して手術することになったそうなのですが、3日に一度のSV-1でのセラピーを行ったところ再検査時には癌が消えていたということです。

そのユーザーの方は「SV-1解説DVD」で私が最後に言っているメッセージの事がよくわかったと言ってくれたのです。そして、それを実践したから癌が消えたのではないかと言うことでした。

私は、そのDVDの中で「最もセラピーの効果をあげる方法は、相手の気持ちになって助けてあげたい、力になってあげたいという強い想いを持つことです。」と言っております。

SV-1は、クライアントとユーザーをバイオフォトンを通じてつなぐコミュニケーションのツールです。
ですから、セラピストの想い(バイオフォトン)がSV-1で増幅されクライアントの乱れたバイオフォトンを修復します。

想いとは「愛」ですよね。ですから、どれだけクライアントを愛せたかが効果に表れると思います。

このセラピストも言われていましたが、「家族を思うと同じくらいにお客様を想ってあげられたら治癒率は高いのでしょうね。」と。

そのその通りですね。誰にでも同じように愛を注げたらいいですね。
私もまだまだです。

SV-1については下記を参照ください。
http://www.prebalance.com/sv-1/therapy.htm



テーマ:ひとりごと - ジャンル:心と身体

SV-1 | 17:15:56 | Trackback(0) | Comments(0)
エネルギーセラピー No.58
パニック障害とスピン反転

パニック障害にピン反転が関係するかというご質問がございましたので回答させていただきます。

パニック発作は、セレトニン神経が弱っていると起こるということが医学的にはっきりしてきています。うつ病も同じです。

セレトニン神経は覚醒中にはインパルス電気信号を発生させ神経伝達物質のセレトニンを分泌させます。

このセレトニンが分泌されると元気になるわけです。
逆にこのセレトニンの分泌が少ないと、うつやパニック発作になります。スランプなどもこのセレトニンが関係します。

スピン反転の症状の中に睡眠障害があります。
規則正しい睡眠がとれないとこのセレトニン神経が弱ってきます。それは、寝られないためにセレトニンが多く必要になってしまうためです。

ですから、スピン反転の状態にあるとパニックになりやすいと言えるかもしれません。それらは、今後の研究で明らかになってくると思います。

また、スピン反転を起こす環境は、電磁波が多い環境や地磁気の変動が多い環境ですのでそれらの影響である「意識外ストレス」を受け、脳が混乱するものと考えられます。

パニック障害を改善するためには、規則正しい生活(特に朝の散歩はいいです)と食生活が重要と思います。

もちろん意識外ストレスの少ない環境でゆっくり静養することも重要ですね。

パニック障害には、他に肝機能なども関係しますので、また詳しく書きます。

スピン調整 | 18:26:47 | Trackback(1) | Comments(4)
エネルギーセラピー No.57
傷と経絡つなぎ

今年の5月に転んで額を何針も縫うことになった子どもさんの傷をSV-1を使い傷を修復する「経絡つなぎでセラピー」を行った写真です。

半年後の11月にはほとんどわからなくなっています。
セラピーは二週間に一回のペースでおこないました。
セラピー時間は、1回3分です。

おじいちゃんやおばあちゃんに「可愛い孫を大ケガさせた」と親に怒られるから隠していたけど、これなら大丈夫です。とお母さんに喜ばれました。

070518.jpg
セラピー前の傷(写真クリックで拡大)

071109.jpg
セラピー6ヶ月後の傷(写真クリックで拡大)

傷が治るメカニズムは、以前ブログで紹介しましたっけ???
また今度詳しく説明します。
この方法で、シワをなくしたり、筋力をUPしたり、シミを消したりすることも研究しています。

SV-1については、下記をご覧ください。
http://www.prebalance.com/sv-1/therapy.htm


テーマ:ひとりごと - ジャンル:心と身体

経絡つなぎ | 19:09:03 | Trackback(0) | Comments(0)
エネルギーセラピー No.56
吸引分娩・鉗子分娩と経絡つなぎ

出産時、吸引分娩・鉗子分娩で赤ちゃんの頭を引っ張ることがありますが、このことで経絡を損傷してしまうことも考えられます。

それらの影響は、首のねんざとして後々病気(視聴覚など)の原因になることがあります。(必ずなるということではありません)

【頚椎のずれと主な疾患】
第3頸椎・・・難聴、鼻疾患・眼疾患
第4頸椎・・・弱視、耳の疾患
第5頚椎・・・気管支喘息、咽頭疾患
などと関係しています。

ですから、上記のような症状がある子どもさんがセラピーにみえた場合、カウンセリングの中で「そのような分娩で生まれていないか」と言うことを確認する必要があります。

吸引分娩・鉗子分娩で生まれた場合には、首の経絡つなぎをしておくといいでしょう。

また、自然分娩であってもへその緒がからまって生まれてきたケースなども念のために経絡つなぎをおこないます。






テーマ:ひとりごと - ジャンル:心と身体

経絡つなぎ | 13:07:57 | Trackback(0) | Comments(0)
エネルギーセラピー No.55
静電気とスピン反転(偏極)

一年中静電気を起こして悩まれている方をお二人診たことがあります。
私も冬には静電気を起こすことがありますが、湿気のある梅雨時や夏でも起こす方がいると聞いた時には驚きました。

そのお一人に実験に協力してもらったことがあります。
それは、静電気とスピン反転の実験です。

その方は、いつも静電気を帯電してしまうそうで、金属に触ると「バチッ」と火花が飛びます。

ですから、車を乗るときにドアに触るのがとても嫌なそうです。
それも毎回100%バチッとなるそうです。

私は、花粉症の原因の一つにこの静電気が関係していると考えています。帯電した静電気が花粉を引き寄せるからです。
それらは、また別の機会に書きますが実験でそれを証明しています。

でも、考えていただければわかりますよね。
昔のブラウン管タイプのテレビ画面にホコリがたくさん付いていたのを思い出して下さい。あれは、静電気がホコリを引き寄せているのです。

もし顔が静電気を帯びていたら・・・。
そうなんです、花粉の季節は静電気を帯びた顔にドンドン花粉が集まってきます。

そんな状態だと誰だってクシャミがでますよね。

話をクライアントとの実験に戻します。
そのクライアントを測定しましたらスピン反転していました。

そのスピン反転を直したあと、私はその方から静電気は感じませんでした。

セラピー後、毎回バチッとなる車のドアに触れてもらいました。
結果は、まったく平気でした。

この状態がセラピー後3日間は持続したそうです。
その後、測定しまいたらまたスピン反転していました。

なぜ、戻ってしまったのか・・・。
それは、自宅が送電線のすぐ近くだったからでした。

この続きはまた今度書きます。


スピン反転(偏極)など、詳しくは下記のHPをご覧ください。
http://www.prebalance.com/








テーマ:ひとりごと - ジャンル:心と身体

スピン調整 | 12:08:04 | Trackback(0) | Comments(2)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。