投稿日:2007-09-30 Sun
これはいい感じ!!SV-1を私の友人の美容室においていただいています。
ここでは、ゼロバランス水による「デットック」を行っています。
■ゼロバランス水については下記を参照
http://www.prebalance.com/-zero/index.html
ゼロバランス水は、皮脂を溶かす働きが強いのですが、この水で循環機を使ってマッサージしながら10分ほど洗髪してもらいます。すると下の写真のような体内毒素がでてきます。

※循環機でのデットクス (水はSV-1で情報転写されたゼロバランス水)

※左側がデットクス後のゼロバランス水
私は、ストレスの多くは脳の電気的な流れ悪くなっているために起こっていると思っております。
つまり、精密コンピューターである脳が静電気を帯びていたり、電気抵抗が多くて混乱(誤動作)している状態です。脳波計でわかるように脳は電気信号で動いています。
最近異常な犯罪が多いのもそのためだと思います。また、うつ病や若年層の認知症もそれらが原因だと思います。
その脳は、化学物質(石油)が入ったシャンプーやカラー剤の影響で絶縁(電気が流れにくくなる)されています。また、携帯電話の電磁波でダメージ(脳が熱を受けるホットスポットなど)を受けています。
ですから、このゼロバランス水による化学物質などの絶縁物質の除去を行う「デトックス」はとても素晴らしいと思います。
さらに、このサロンでは「SV-1」により感情コードを転写したゼロバランス水によるデトックスをおこなうので、脳がもっている「感情ストレス」を中和することも同時に行っています。
SV-1については下記をご覧ください。
http://www.prebalance.com/sv-1/index.htm
例えば、側頭部の片頭痛は「胆嚢経」が問題であることが多いのですが、そのようなお客さまには「怒りやイライラ」といった感情レメディ(中和する情報)を転写したゼロバランス水でデトックスするのです。
その情報転写水が毛穴から入っていき、物質的(絶縁物)な浄化と精神的な浄化が同時おこなわれるのです。
特に精神的な疲労がある方にはとてもお勧めですね。
来月からこのデトックス体験コースのセミナーを行いますので、興味のある方はご連絡ください。
また、この美容室でデトックスを希望される方は下記に直接連絡ください。
セミナーについての連絡先:フリーダイアル0120‐65‐2134
メール:mail@prebalane.com
ぎんざ美容室:0294‐21-0478
投稿日:2007-09-28 Fri
遠隔セラピー(2)川崎病で入院している子どもさんをの遠隔セラピーの依頼を受けていました。
ご家族からメールで画像を送っていただき、それをプリントしてSV-1で行いました。
1週間ほど39度もの熱が下がらなかったのですが、セラピーをはじめた翌朝に「熱が下がった」とのお電話をいただきました。
その後も遠隔セラピーを続けましたが、回復してた退院されたとのお電話をいただきました。よかった!! よかった!!
今日もお母さんが入院してしまったお客様から遠隔セラピーの依頼を受け、現在セラピー中です。
これからも遠隔セラピーの実績をあげ、このセラピーを確立していきたいと思っております。
写真は、その方のエネルギーのコピーと考えられますので、これまで「遠隔セラピーは可能」だと思っていました。
SV-1が完成したことで、このテーマも科学的な根拠と、データを取りながら進めていきたいと思っております。
投稿日:2007-09-24 Mon
つき指今日は、ユーザー向けのSV−1の講習会がありました。
そこで、一つ気がついたことがあります。
あるユーザーの手の親指のツボを測定中に第二関節付近のツボの電気抵抗値が高く、バイオフォトンがあまりでていない状態でした。
そこは肺のツボだったので「咳がでるなどの何か異常はないですか?」と質問すると「特別症状はありません」ということでした。
変ですねぇ???と話している途中で「あっ!!その指はずい分前につき指をして今もあまり動かないのです。」ということでした。
これで納得!!
さっそく「経絡つなぎセラピー」でつき指により損傷を受けた肺経絡をセラピーしました。
まもなく電気抵抗値は改善し、指も動きやすくなりました。
「何年も前のつき指が今も影響しているなんて驚きました。」と言っていました。
つき指やねん挫、骨折があった場合は「経絡つなぎセラピー」で経絡を回復しておく必要があります。
原因不明の体調不良はこんなところにあるのかもしれませんね。
投稿日:2007-09-20 Thu
遠隔治療先日の講習会で遠隔治療の話題がでました。
SV−1では様々な遠隔治療ができます。ただ、この方法をマニュアルなどに入れると「怪しい機械」と思われてしまうためにあえて記載しておりません。
物質をエネルギーの集合体と考えれば、遠隔治療はできることが理解いただけると思います。
遠隔治療で「身代わり」を介して測定やセラピーを行っている方がおりましたが、私はそれは止めるようにお伝えしました。
それは、一時的とはいえ「病人の方の身代わり」となって測定する場合は、その方に邪気であるとか癌のエネルギーを通すことになるからです。本当に身代わりになってしまいます。
遠隔治療の方法についてはユーザー専用サイトに詳しく載せましたのでみてください。ユーザー以外で興味がある方はご連絡ください。
投稿日:2007-09-12 Wed
活性酸素とミトコンドリア活性酸素の多くはミトコンドリアが生産します。
活性酸素が多い状態の場合、SV−1での測定では「赤色のインジケータ」のレベルが光ります。この状態は、バイオフォトンが多い状態でもあります。
この状態は、ミトコンドリアの電圧が高すぎて電子が漏れ出しているのです。
ミトコンドリア上で電圧が高いということは、体の電流が流れにくい時であり、酸素が少ない状態といえます。
ユーザーの一人から「お酒を飲んだ後に測定をしたらインジケーターのレベルが赤まで行ってしまったが、お酒を飲んでいない時に再測定したら安定したレベルでした。」との報告を受けています。
これは、お酒をの飲むことでミトコンドリアの電圧が上がっているのだろうと思います。
そう言えばアルコール依存の方をセラピーすると毎回「赤レベル」までいっていました。
投稿日:2007-09-11 Tue
1ヶ月SV−1の販売から昨日で1ヶ月が経ちました。ホームページにもまだ完全ではないのですが、SV−1のコーナーをアップしました。
いろいろ説明用の資料やDVDなどもできてきましたので「心理・経絡セラピー」のSV−1を多くの方に広めていきたいと思っております。
昨日、既にこの機器を購入して使っていただいているユーザーの何人かとお話しすることができました。
個人差はありますが、皆さんちゃんと使っていただいているようで安心しました。
まずは、たくさんの方をセラピーすることが大切でその内に「SV−1」との一体感ができて自分の分身のように働いてくれると思います。
SV−1は、言葉は話しませんがバイオフォトンを通じていろいろ教えてくれます。いずれSV−1との会話(言葉を越えたコミニュケーション)ができるようになるはずですので、購入された方は頑張ってみてください。
投稿日:2007-09-10 Mon
ミトコンドリアとSV−1SV−1では、手足のツボの電気抵抗値により体の異常を調べているのですが、そもそもこの体の電流はどこで作られるのかということになります。
体の細胞には、「ミトコンドリア」という発電所となるものがあって、そこで電気が作られています。
SV−1で音が低い(レベルゲージが上がらない)ということは、ミトコンドリアが発電する力が弱いということで、そしてそれは「疲れやすい」「元気がない」と言うことになります。
最近SV−1を使っていて思うことは、「SV−1を通じてミトコンドリアと会話しているのではないか」ということです。
投稿日:2007-09-01 Sat
愛と調和の水No.37で紹介しました水は「PB WATER」と命名しました。
Pはプレマ(愛) Bはバランス(調和) です。
当初、この水でスピン偏極をもとに戻すためにスピンのバランスをとることだけを考えていました。
しかし、このバランスだけでは治せないケースもあり完璧ではありませんでした。
そこでこの水に「愛」の情報を入れたところスピン偏極が直すことができました。
この水を波動測定器(HADO−R)で調べてもらいましたら「愛と調和」という波動コードでかなりの共鳴がありました。
私も驚きましたが、測定してくれた方も驚かれていました。
そもそもPREBALANCEと言う社名はチャネリングにより上からいただいたもので愛(PREMA:プレマ)と調和(BALANCE:バランス)の造語でした。
そのときのメッセージで、すべての問題は「愛と調和」で解決するということでした。
この「PB WATER」が完成した時に、そのときのメッセージを思い出したのでした。
この水ですべての問題が解決できるかも知れないと・・・
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