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Shiba光太郎

Author:Shiba光太郎
重電機メーカー、電子部品メーカーのエンジニアを経て、家族の病気をきっかけに治療家の道を歩み始める。病気の根源を探るうちに、気功、オイルテラピー、アストロロジー、科学風水、波動療法などの、さまざまな分野で研鑽を積み、エネルギー療法のバイオフォトンセラピーに出会う。治療法を開発すると共に、理論に関して研究機構を交えて探究する。常に根本治療を目指す中でホリスティックな方法論やセラピーに関わる商材を多数開発。2007年国産初の心理・経絡セラピー機器「SV−1」を発表。西洋と東洋のエネルギー療法を融合した新たな道を切り開き、セラピーの方法とこの真髄をつたえるべく精力的に発信続けている。

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エネルギーセラピー No.34
お盆と葬儀と感情レメディ

お盆の休暇中にご近所でお悔やみができました。
まだ、お若い方でとても素敵なご主人でした。
ストレスの中で最も大きなストレスは「家族との死別」と言われていますので、まだ奥様もお若いですし、これから先々のことなども考えるととてもお気の毒とも思いました。

ご家族のお話を伺っているうちに私自身もとても悲しくなりました。そして、その後自分の体調がすぐれなくなりました。
結構しんどくて、妻に「今日のお通夜へは行けないかもしれない」と話したほどです。

そこで早速10日に販売を開始したSV−1で自分自身のセラピーを行いました。
直感でピンときたのが感情レメディコード75291です。
このコードは「別れ、死別などの嘆き、悲しみ」です。
このコードをゼロバランス水に転写し飲んだところ、まもなく体調がよくなりました。それも劇的な変化だったのです。

これはご家族の「思いが」に私のバイオフォトンも共鳴したからなのでしょうね。
「光太郎のひとりごと」のブログでお盆に霊が帰ってくることを書きましたが、この時期は多くの方が故人を思い出し「悲しみ」の感情を持つのかも知れませんね。

この情報水を「遺族や同じような悲しみの経験を持つ人に飲ませてあげられたらいいなぁ」と思いました。



テーマ:ひとりごと - ジャンル:心と身体

情報転写水 | 22:28:02 | Trackback(0) | Comments(0)