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紫波光太郎

Author:紫波光太郎
人間を肉体とみるか
エネルギーの集合体とみるか
見方を変えることで真の病気の原因がみえてくる

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エネルギーセラピー No.31
タッチセラピーとバイオフォトン

バイオフォトンの撮影で気づいたことが幾つかありますが、その中の一つに接触している指の部分のバイオフォトンがとても活発に光を放射していると言うことがあります。

これは、接触することで細胞間のバイオフォトンが活発に情報交換をおこなっているということだと思います。
特に右手と左手のように異種のエネルギー(陰陽)を発するもの同士を接触させる。

この撮影結果をみたときに以前からやっていた「オイルマッサージ」の施術を復活させようと思ったのです。

セラピーにおいて肌と肌が触れ合うことの大切さを再認識しました。

セックスは、新しい命が誕生するシステムとして、精子と卵子の細胞がもっとも活性化するバイオフォトンのエネルギー交換と言える行為なのかもしれませんね。

インジケータドロップがなかなか改善しない経穴(ツボ)がある場合、私はその経穴にしばらく右手の中指を当てておくことがあります。するとその経穴のインジケータドロップは改善します。
これは、バイオフォトンカメラでの撮影からヒントをいただいたセラピーの方法なのでした。



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テーマ:ひとりごと - ジャンル:心と身体

SV-1 | 07:21:31 | Trackback(0) | Comments(0)
エネルギーセラピー No.30
死を予知する猫とバイオフォトン

死を予知する猫がアメリカで話題になっています。
「死」とは、バイオフォトンがなくなった生物の状態です。死期が近づいた人からはバイオフォトンが多く放射されます。
これは、星が宇宙から消える前に光り輝くとこととても似ています。

病気入院の方が、「外泊が認められるほど急に元気になり、その後急変して亡くなられた」と言う話をよく聞きます。私の父がそうでした。
これは、死期が近づいた方が最後にバイオフォトンを放射している状態と考えられます。

死を予知する猫は、このバイオフォトンの変化を感じているのだと思います。

SV-1は、バイオフォトンの変化を測定することができます。いずれ「生死とバイオフォトンの関係」をデータをもって報告できるのではないかと考えております。

テーマ:ひとりごと - ジャンル:心と身体

SV-1 | 06:21:43 | Trackback(0) | Comments(0)
エネルギーセラピー No.29
病気とはどのような状態?

人間は、60兆の細胞で出来ていますが、この細胞はバイオフォトンにより管理されています。
そしてこの細胞は、1秒間に10兆回もの振動をしながら結合しています。その細胞は、部位により周波数がことなり、同じ周波数のもが集まって、組織→臓器を作っています。

この結合している細胞の周波数(振動数)の中に、異常振動を起こす細胞が出てくるとします。
それは、食べ物であったり、菌やウイルスであったり、電磁波であったり、またまた精神的なストレスだったりします。もちろん、それらも周波数(振動数)をもっていて、その周波数が細胞の周波数を乱すわけです。

この細胞の周波数を乱すことが起こると細胞は、正常な振動に戻そうと周囲の細胞が共鳴周波数を送ります。この働きを自然治癒力と言います。この自然治癒力が勝ると、その細胞は正常な周波数に戻り健康な状態でいられます。

しかし、乱れた周波数のまま細胞が正常な周波数に戻れない状態が出てきます。それが「病気」です。

この異常振動を起こしている細胞の情報は、バイオフォトン(光)の情報として経絡を通じて全身に発信されます。その情報を受けた脳は、痛みやかゆみなど様々な方法で異常事態を知らせ、また修復するような処置をします。これが病気の発症メカニズムです。

SV-1は、この細胞の異常信号を手足の経穴からあがってくる周波数の情報から、「調和する周波数」(感情レメディ)を見つけ出し、その周波数を水に転写したり、直接リンガムロットから流して異常周波数を中和します。

その中和の周波数を受けることで、細胞はまた正常な振動を取り戻す(健康になる)のです。

もちろん、手術やケガなどで経絡に損傷がある場合、細胞の異常振動をキャッチできませんので、それを修復する「経絡つなぎ」がSV-1の機能として用意されているのです。

細胞の結合は、36.5℃の時に最も結合力が強くなると言われています。これが健康な細胞の状態(振動)を示す平熱なのですね。そして死に近づくと体温が低下します。それは、細胞の振動数が下がっていることでもあります。死ぬと冷たくなるのは、細胞が振動しなくなるからです。同時にバイオフォトンも消失しています。
冷えが万病の元といいますが、それはエネルギー的に見れば細胞の結合力が低下しているということなんですね。



テーマ:ひとりごと - ジャンル:心と身体

SV-1 | 22:42:03 | Trackback(0) | Comments(0)
エネルギーセラピー No.28
「相性調整」と「感情」の測定と調整について

下記はメールでお問い合わせいただいた回答を掲載しました。

【回答】
SV-1のお問い合わせいただきありがとうございます。
SV-1の機能につきましては、下記ブログにて説明しております
ので、まずはご覧いただければと思います。
http://biophoton.blog104.fc2.com/blog-date-20070526.html
http://biophoton.blog104.fc2.com/blog-date-20070609.html

次にアレルギーや感情の検査・調整方法について説明いたします。

まず、アレルギーは「相性調整」機能でセラピーができます。
すべての物質は、エネルギーの集合体であるわけですが
その物質は固有の周波数を持っています。
アレルギーとは、この物質の周波数に対して体が拒否する反応となります。
減感療法というのはご存知でしょうか?
例えば、杉の花粉症がある場合、杉の花粉を薄めた水などを毎日微量飲ませて
いくことで花粉に反応(拒否しなくする)しなくする療法です。
これは、実際の花粉でおこなうのですが、SV-1では杉花粉を採取して
その花粉のエネルギー(固有周波数)を体に流す(微弱な電流に情報をのせて)
ことで体が受け入れるようにします。
検査方法は、中指の薬指側にアレルギーの経穴(ツボ)があります。
アレルギー物質をSV-1のINのプレートに乗せて、このツボの反応を
みる(抵抗値の変化:バイオフォトンの状況)ことで確認できます。
その他にも「相性調整」は人間関係を改善することにも使われます。
実際の例としましては、相性の悪い親子が仲良くなった例が数例あります。
人間も、固有周波数を持っていますので治し方は同じですね。
人間関係が悪いとは、アレルギーと考えてよいと思います。

次に感情の検査、調整法について説明します。
まず、「心とは何なのか?」から説明します。
死んでいる人間と、生きている人間の差はなんでしょか?
人間を、物質と考え原子の塊と考えますとどちらも同じ人間で同じ
周波数の塊からできていると考えられます。
生死の違いは「意識」を持っているということだと考えられます。
その「意識」とは何なのか?
私は、その答えは「バイオフォトン(生物光量子)」と考えています。
私は、ある大学との共同研究でバイオフォトンと経絡の関係を調べていますが
ほとんどの生きている生物からは、このバイオフォトン(光)が出ています。
死んでいる生き物からは、この光は出ていません。
つまり、光が生きている証と考えられます。

次にこの光の役割ですが、これは細胞間の情報伝達に関わっているということが
分かってきています。つまり、細胞間の言葉であり、それが感情に関係してきます。

心配するとなぜ胃が痛くなるのでしょう?それが継続すると潰瘍ができてしまいます。
心と細胞は繋がっています。
私たちの体の細胞は60兆個もあると言われておりますが、この60兆個の細胞は
一つ一つがバイオフォトンという光による情報交換をしています。これは、現代社会
の光ファイバーを使ったインターネットで全世界が一瞬のうちに情報交換できること
と同じなのです。
この一つ一つの細胞は、全身を走る経絡(筋膜の繊維の塊)という光ファイバイーで
つながっています。そして、全身に361箇所ほどあると言われる経穴(ツボ)から、
その情報出がある光が出入りしています。
イライラした感情をもった人の近くにいるとそれが伝わってきます。それは、その方が
発しているイライラの感情が経穴から放射され、またそれを近くにいる方が自分の経穴
から吸収しているからだと考えられます。
母親がイライラするとアトピーのある子どもが痒がり始めることがあります。それは
その子どもが、母親の「怒りの感情」を吸収してしまったからと考えます。

※ツボからバイオフォトンが出ていることは昨年末にバイオフォトンカメラで世界で初
めて確認できました。いずれ学会などで報告されると思います。

SV-1は、この経穴から出ているバイオフォトンの光信号を電気信号に置き換え、その
周波数から「感情」として翻訳しています。
これは、波動機器の「感情コード」という技術を使います。
具体的には、手と足の経穴から出てくる電気信号から感情コードとの共鳴度合いを
調べ、その経穴の異常がどのような「感情」が関わっているのかということで分析し
それを調和(中和)する周波数を直接体に戻すか、または水に情報を転写してそれを
飲むことで調整します。

以上がご質問に対する回答となりますが、なかなか言葉では伝えにくい部分もあると
思います。
ご興味がありましたら、ぜひ体験会におでかけください。


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SV-1 | 07:22:59 | Trackback(0) | Comments(0)
エネルギーセラピー No.27
スピン反転を直す水

スピン反転を直す水が販売されたということで私のところに質問がきました。今後も問い合わせがくると思いますので、ここで書かせてもらいます。

私自身その水を試していないので何とも答えようがないのですが、私のこれまでの実験について書きたいと思います。

まず、スピン反転と呼び方は私のこれまでの研究では適切と思いませんので、以下の説明ではスピン偏極と呼びます。それと、その水はバイオフォトンがスピン反転という説明がされているようですが、バイオフォトンは質量を持たないエネルギーである光子であり、それが反転するということはないと思いますので、勘違いされていると思います。

私自身も水でスピン偏極を直すことには成功しております。ですから、その水が実際に効果があるということを否定するものではありません。

私が、そのような水を商品化していない理由は「効果の持続性」です。

これまで、強磁場を発生させる実験装置を使い、「スピン(偏極)」を起こす水を様々な水で試して作ることができました。この結果、ゼロバランス水以外は、すべてスピン偏極を起こすということが確認できました。今回商品化された水の転写するベースとなって水も、私の実験ではスピン偏極をおこしました。
【強磁場実験は下記を参照ください。】
http://www.prebalance.com/-zero/index.html

この実験が、何を意味するかと言いますと、磁場の影響で水の極性が変化してしまうということです。つまり、通常の水は磁場の影響で変化してしまうと(ゼロバランス水を除き)言うことです。

スピン偏極を起こす水を自然放置し、どれくらいその偏極状態を維持できるのか実験したのですが、10日ほどで偏極前の水に戻りました。

ですから、スピン偏極を直す水は作れたとしても、その状態を長期間保持させることが自分の実験では出来ていないので商品化していないと言うことです。

ですから、その水がシールドケースなどで保護されているのなら効果が持続できているのかもしれませんね。

いずれにしましても、その水で多くの方が救われれば私は良いと思いますので、上記の点だけを注意いただき、できるだけ早めに飲まれるのがいいかと思います。

実は、私も蛇口をひねると「スピン偏極」が直せる水が出てくる「SV-ZERO」と言う装置をSV-1が完成したら開発しようと思っております。近いうちにご紹介できると思います。お楽しみに!!

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SV-1 | 22:43:19 | Trackback(0) | Comments(0)
エネルギーセラピー No.26
転写水としてのゼロバランス水

SV-1のユーザーの中で、いろいろ実験をしていただいている方がおります。
この方は、ソフィア(エネルギーセラピー機器)を使い情報を水に転写する実験をしておりますが、ゼロバランス水(情報をフォーマットした水)には、ソファアの情報が転写できないそうですが、SV-1の情報は転写できるそうです。
ゼロバランス水は下記を参照ください。
http://www.prebalance.com/-zero/index.html

また、一つSV-1の特徴がみえてきました。
実験に感謝いたします。

SV-1 | 21:41:56 | Trackback(0) | Comments(0)
エネルギーセラピー No.25
モニター体験談

今日も嬉しいFAXがSV-1のモニターユーザーから届きました。何でも「うつ病」の方がとてもよくなったようです。後日、下記体験談に追記しますのでご覧になってください。http://www.prebalance.com/taikendan/taikendan-sv1.html

他にも、別のユーザーからも「面白いように結果がでる」との電話をいただきました。

このようなことをブログで書きますと、販促のために大げさに書いていると思われてしまうかも知れませんが、本当にこの機器の効果は凄いのです。

既に、モニターの方も含め十数名の方からご注文をいただいております。8月に中旬には、全国でこの機器を体験できるとようになると思います。購入をされない方も、ぜひこの機器の素晴らしさを体感いただければ、と思います。



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SV-1 | 00:14:47 | Trackback(0) | Comments(0)
先行予約販売
   7月10日12時よりSV-1の先行予約販売を開始

7月25日までにご購入いただいた方には、オプション品の地磁気測定器GP-1(98,000円)をプレゼント致します。
SV-1は8月10日を出荷予定としております。GP-1につきましては、8月末、別送にて出荷予定です。
資料請求・お問い合わせ プレバランス本部 上田 まで
プレバランス本部にて試作機による無料体験もできます。
フリーダイアル:0120‐65‐2134
mail@prebalance.com


パソコンソフト(SV-1)の画像は下記を参照ください。
http://biophoton.blog104.fc2.com/blog-entry-26.html
【画像クリックで拡大】
IMG_0568.jpg
SV-1(PC付)、SV-STATION、GP-1の3点セット
先行販売価格:1,980,000円


IMG_0557.jpg
GP-1(画像は試作段階のものです) 
地磁気の変動が、スピン偏極と言う現象を起こさせアレルギーや慢性疲労などの原因となっていると考えられております。SV-1は、その状態を測定し、セラピーすることができます。GP-1は、その地磁気の変動を測定する機器で、エネルギーセラピーには必須アイテムです。スピン偏極については、下記HPを参照ください。

http://www.prebalance.com/-liv/check_life.html

SV-1はこんなことができます。(解説ムービー)
http://www.prebalance.com/movie/sv-1.html
SV-1の体験談は下記を(7月12日追加)
http://www.prebalance.com/taikendan/taikendan-sv1.html

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SV-1 | 05:20:07 | Trackback(0) | Comments(0)
エネルギーセラピー No.24
ソフトデザイン

SV-1のソフトのデザインができました。
このソフトは「経絡ガイドプログラム」と言いまして、経絡の知識がない初心者がすぐに使えるように工夫してあります。
このソフトのコンセプトは「シンプル」です。
これまで、これらのエネルギー機器は「難しくて使いこなせない」「結果がなかなかでない」などの問題がありました。そこで、測定するツボの解説をしたり、経絡の図を表示したり、またツボに異常があった場合に、そのツボを改善する感情レメディが既に準備されていたりします。ここでは、基本となる5画面を紹介します。

20070706101626.png
スタート画面
20070706101719.png
スクリーニング画面(測定するポイントを選択)
20070706220139.png
経絡詳細画面
20070706220229.png
感情レメディ画面
20070706220259.png
経絡図表示画面


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SV-1 | 21:01:50 | Trackback(0) | Comments(0)
エネルギーセラピー No.23
心理・経絡セラピー 

本日からプレバランスが行ってきた「バイオフォトンセラピー」は、今後は「心理・経絡セラピー」といたします。HPなども徐々にこの呼称に変更していきます。

この呼称を変更する理由は、これまでのスターライトによるセラピーと区別するためです。(スターライトでのセラピーも「バイオフォトンセラピー」を使わないで「バイオントロジー」という言い方をするとの話があるようですが、まだハッキリしていないようです。)
また、SV-1の治療法をもっとイメージしやすくするために呼称を変えることにしました。


では、「心理・経絡セラピー」について詳しく説明いたします。
経絡とは、東洋医学の基本的な用語で気の流れる道と考えられています。鍼灸治療の経穴(ツボ)は、この経絡上にあるとされています。
この経絡は、これまでの研究で微弱な電流が流れていることは医学界でも認められております。また、これまでの研究で経穴の電流値の違いで病気の診断ができることや治療の有効性なども確認されております。

私の研究は、この経絡は電気的な信号が流れているだけではなく「バイオフォトン(生物光量子)」が流れていて細胞間の情報交換をこのバイオフォトンで行っているという点が違います。

バイオフォトンとは、1930年代にロシアの科学者のアレキサンダー・グルビッツが「生物から光が出ているのではないか」との仮説から、その研究が始まりました。そして1950年代にそれらは、フォトマルチプライヤーと言う機器で測定に成功し、仮説は証明されました。
しかし、グルビッツの仮説は、「バイオフォトンが生物間のコミニケーションに使われているのではないか」と言うことがそもそもの発想だったそうです。

私は、この仮説にロマンを感じ、そしてその証明をしたいと思っているのです。
これまで症例でこれを裏付けるようなことが何例かあります。それは、「経絡つなぎ」と言うセラピーで5年間成長することがなかった指が伸び始めたり、二十数年間聴こえなかった耳から犬の鳴き声や電車の音が聞こえ始めてきたことなど奇跡的な症例が出てきました。
これらは、損傷を受けている経絡を復元させることで細胞にまた情報が届くようになったと考えれば、納得できたのでした。
私は、バイオフォトンが細胞間の言語であると確信しております。

経穴からバイオフォトンが出ていることは、バイオフォトンカメラという特殊なカメラ(スバル望遠鏡に匹敵する高感度、高性能のカメラ)で撮影することに世界で初めて成功しました。いずれ、共同研究をしているある大学から論文で報告されると思います。その写真をまだ公開できないのは残念です。
この撮影で、経穴が撮影できましたので将来的にはすべての経穴の位置を写真として正確に撮影できると思っております。

今回開発のSV-1は、このバイオフォトンからのメッセージを翻訳する機器と思っていただけると言いかと思います。
実際の例でお話しします。

あるクライアントのセラピーをおこなった時に、ある経絡のツボ(経穴)だけが極端にインジケータードロップ(音が極端に下がる)しました。他のツボは異常ありませんでした。
そのツボは感情コードで調べますと「憤慨、憤り、恨み」と言う感情でした。そのことを告げますと、突然泣き出しました。
その方は、最近人間関係でとても「憤りや恨み」を持つような出来事があり、そのことが今でも大変なストレスで、それ以来体調が悪いということでした。

このようにSV-1は、経絡の異常からその人がストレスとなっている感情を分析し、カウンセリングとセラピーができる機器なのです。
ですから「心理・経絡セラピー」としたわけです。

SV-1は、バイオフォトンからのメッセージを我々に伝えてれる翻訳機です。
感情コードとバイオフォトンが関係については、また後日書きたいと思います。








テーマ:ひとりごと - ジャンル:心と身体

SV-1 | 17:46:51 | Trackback(0) | Comments(0)

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