投稿日:2007-05-26 Sat
試作機SV−1の能力SV−1の構成は、SVステーションという本体と頭脳となるソフト(パソコン)と磁場変動測定器の三つからできています。
SVステーションは、経絡調整、経絡つなぎ、スピン調整、相性測定、情報転写の5つの機能があります。このステーションに接続されるパソコンでさらに機能が増えるのですが、このステーションだけでかなりの測定やセラピーができます。
簡単に説明しますと、まず経絡調整は体の中を巡っている経絡(情報ネットワーク)の異常を手足の経穴(つぼ)から測定し、そこに電気抵抗の配列を変えた情報コードを流し、経絡の異常を修正できるコードを探し、そのコードを通電して経絡を調整します。
次に経絡つなぎは、経絡は筋膜を流れるバイオフォトンが流れる道(光ファイバー)なのですが、この経絡が手術やケガ、または背骨の歪み(時にはカイロや整体で損傷)で損傷を受けますと、正常にバイオフォトンが流れなくなります。(これは、SV−1の経絡調整で確認できます。)
この損傷を受けた経絡を正常に戻すセラピーが「経絡つなぎ」です。この経絡つなぎは、損傷を受けた経絡にプローブを当て経絡つなぎのボタンを押すだけで簡単につなげられます。
次にスピン調整機能です。
これは、特に磁場変動の多い場所に長時間いると起こる「スピン偏極」を修正する機能です。「スピン偏極」については、プレバランスで発行している通信で何度か詳しく説明していますので、興味がある方はそちらをご覧になってください。メンバーでない方は、プレバランスに直接お問い合わせください。
次に相性調整機能です。
これは、エネルギーの中には自分と相性の合わないものがあります。それは、アレルギー物質だったり、嫌いな相手だったり、宝石さったりします。この相性の悪いものと自分のエネルギーの相性を改善するセラピーです。
最後が情報転写機能です。
すべての物質(感情なども)は固有振動数をもっており、それらが集まったものが物質です。また、それらは情報の塊と言ってもいいと思います。その情報を水に転写する機能です。この情報を転写する水にはゼロバランス水を使います。それは、この水が水の情報をフォーマット(初期化)しているからです。つまり、まだ何も書き込んでいないCDと言えるからです。
これまでの実験でSV−1の情報をこの水に書き込めることを確認できました。
SVステーションは、充電バッテリーで長時間使えますので、電源のない場所への出張セラピーなども可能です。
投稿日:2007-05-26 Sat
通電と通光ソフィアはとても素晴らしい機器でしたが、その後スターライトが開発されるとソフィアは販売中止となってしまいました。ソフィアに代わるスターライトの特徴は、ソフィアがセラピーでマイクロアンペアの微弱電流を通電するのに対して、スターライトは光を流すと言うものでした。
今回のSV−1は、通電タイプとしています。それは、経絡には確かにバイオフォトンが流れていることをある大学との研究で確認できましたが、微弱な電流も流れています。と言いますか、ほとんどまだ経絡にバイオフォトンが流れているというのは知られていません。それは、昨年末に初めてその証拠の写真撮影を私自身の手をバイオフォトンカメラで撮影し、その事実を確認したばかりですから。近いうちに、その大学から論文としてまとめられ公表されると思います。
たぶんこの撮影で、通電と光を流すのではどちらが経絡に影響を与えることになるのか判明すると思うのですが、気功師でも私の感覚と、クライアントの変化を考えますと「通電」の方がよいのかも知れませんね。
SV−1には、ゼロ磁場を発生させる工夫がされています。これまでの単純な通電ではなく、ゼロ磁場を発生させる回路に情報を入れて通電しますので、自分自身の感覚としては、とてもパワーのあるエネルギーが入ってくる感じです。
「気」の正体は「ゼロ磁場」だという話もあります。SV−1は「気」に情報を載せて体に流すということです。それも、そのクライアントの症状に合わせてです。
つまり、気功師が行っていることを機械が行っているということになります。
これは、今回のモニターの方から言われましたし、私自身も感じるのですが、それはセラピー中のSV−1の近くにいるだけでセラピーを受けていない人も機器から放射される「気」のようなエネルギーを感じ体調が変化します。
いろいろな性能確認も終わり、いよいよ最終段階にはいりました。これは、自信を持って言えることです。また、その自信を裏付けるデータもこれから公表してまいりますが、SV−1は最強のエネルギーセラピー機器となると思います。
投稿日:2007-05-18 Fri
愛着のあるソファイアソフィアでいろいろな治療実績と結果を作った私は、この機器の販売もまかされました。
ソフィアを使いこなせた私ですが、中にはなかなか使いこなせず部屋の片隅に埃をかぶったまま使わないでいるユーザーも少なくありませんでした。
その後、ソフィアの上位機種のスターライトが販売されました。この時点でソフィアの製造販売は中止されスターライトのみの販売になりました。
私も、ソファアを他の方にお譲りし、スターライトを購入しました。私は、ソフィアがとても好きでした。とても人間味のある愛着のある機器でした。
現在私が開発しているSV−1は、このソフィアをベースに作っております。ソフィアが販売終了後も何人もの方から「ソファアはもうないのですか?」「中古でもいいから探してほしい」と言われるのは何となくわかる気がします。
そもそもソフィアは、開発者のヨハン氏の娘さんが目の癌で亡くなった時にもうそのような悲しみを他の人も味わないようにと「人を救うために開発した機器」ということでした。
私自身この開発者の思いがこの機器にはあり、そのエネルギーがこの機器には生きていると感じました。
私は、このソフィアと同じような思いをSV−1にも注ぎたいと思います。
テーマ:セラピー&ヒーリング - ジャンル:心と身体
投稿日:2007-05-13 Sun
ソフィアの導入ソフィアを導入した時期が花粉症の季節ということもあってまず花粉症を中心にこの機器でいろいろな症状が改善するのかを試しました。
モニターを30名ほどとって確認しました。
全員ではなかったのですが、半分近い方の症状が改善しました。中には、遠方から来ていただける方もあり、その中には夫婦で来られた方もおりました。奥さまはこのようなセラピーを信じているのですが、ご主人はまったく信じないということです。奥さまが無理やり連れてこられたって感じです。
ご主人が花粉症ということでしたが、初回のセラピーでかなり改善しましたのでこの機器を信じていただくことができました。私自身もこの結果で「少し信じた」って感じになりました。
私は、とても疑り深いので見えないエネルギーを使う機器にはかなり慎重です。
それは、これらの機器を使ってお客様からセラピー代をいただきますので慎重になります。また、別の「光太郎のひとりごと」のブログの方で書きましたが、地元では宗教家に間違えられていますので、「科学」としてのエネルギーセラピーをやりたかったわけです。
他にも、たくさんの症状の改善がみられ「ソフィア」は本物だと確信できたのでした。
テーマ:セラピー&ヒーリング - ジャンル:心と身体
投稿日:2007-05-12 Sat
バイオトンセラピー機器との出会い今から2001年の11月ある会社の記念式典で私はソフィアという波動機器を知った。この機器を開発したオランダ人のヨハン・ボスウィンクル氏からこの機器で死んだ人を生き返らせた話や手の短い子どもの手を伸ばした話を聞いた。
そんな奇跡的なことが可能なのだろうか?それを自分でも確かめてみたという思いと、その機器への好奇心からソフィアという名前はずっと忘れることはなかった。
2003年2月ついにソフィアを手に入れた。あの時のヨハン氏の話は本当なのか一つ一つ実際のセラピーで確かめるとともの「なぜそのようなことが可能なのか」その原理や理論も合わせて研究しはじめた。
投稿日:2007-05-10 Thu
エネルギーセラピー機器 SV−1は現在試作機の段階にあります。このブログでは、この機器を開発することになった経緯や「バイオフォトンとはなんなのか」SV−1の開発状況や機能などを書いていきますのでお楽しみに!!
テーマ:セラピー&ヒーリング - ジャンル:心と身体
投稿日:2007-05-09 Wed
エネルギーの集合体である人体が電磁波や地磁気などの影響を受けていることを「SV−1」というエネルギーセラピー機器を通じてブログで紹介してまいります。△ PAGE UP



