投稿日:2008-06-14 Sat
No.130下記のような体験談がSV−1ユーザーから届いていますのでコメントします。
【体験談】
最近、犬が弱ってきていた(高齢なので、、)のですが
肝臓の転写水を飲ませたら2日程でみるみる元気になりました。
身体が小さいから効果が出やすいのでしょうか?
SV-1にはほんとに感謝です!
【コメント】
情報転写水に転写されている感情コードは、これまでも動物にはとても効果があると聞いております。それは、動物は、人間ほど複雑な感情を持っていないからだと言われております。
それは、動物以外の小児のセラピーで同じ経験しております。遠隔セラピーなども含めて大人より子どもの方が効果が高いと感じております。この結果もやはりまだそれほど複雑な感情を持っていない(人生経験が少ない)ためだと思われます。
子どものような心(無邪気)を取り戻せられれば病気はしなくなってくるのですね。
野生の動物が病気しないのは、人間ほどの感情のストレスがないからでしょう。
病は気からと言いますが、年を重ねるごとにネガティブな感情も脳の記憶として蓄積されてくるのです。以前ブログで書きましたが、記憶力の良い人ほど病気になりやすくなります。
お馬鹿さん(悪い意味でなく)ほど病気にならないといいますが、ネガティブな感情をもたないからでしょうね。
野生に近いほど健康なのです。人間は、脳が発達して他の動物より高度なことができるようになりましたが、その進化が幸せなのかというとそうでもないのかも知れませんね。原始人であった頃の方が幸せだったのかもしれません。
日頃から、SV−1でネガティブな感情を修正することで予防ができますし、子どもの心を取り戻せるのではないかと思っております。
投稿日:2008-05-19 Mon
No.120昨日は、「うつ病」のセミナーを行いました。
全国からユーザーや一般の方も集まっていただきましてとても感謝しております。
私自身もうつ病も経験したことがありますので、その体験も話させていただきました。
その原因は、下記のようなものです。
これらの原因を改善すれば必ずよくなると思います。
【原因】
1.自尊心の低さ
2.栄養素の不足(特にマグネシウムとタウリン)
3.ホルモンのアンバランス
4.身体運動の低下
5.代謝障害(アレルギー、肺、心臓、肝臓、腎臓、膵臓)
6.薬物の影響
7.電磁波などの意識外ストレス
8.背骨の不調和(3番頚椎から霊的エネルギーが侵入)
9・チャクラの問題
10.カビ
11.惑星の影響
投稿日:2008-04-28 Mon
No.115情報を転写した水(情報転写水)は、時間の経過とともに情報が消えていきます。
できるだけ早く(1週間)飲んでいただく方がいいと思います。
ペットボトルに転写した場合には、ペットボトルの底を27回叩いてから飲んで下さい。
この回数に意味があります。
それは、月の周期と同じにします。
水は、月のエネルギーと共鳴します。
月のエネルギーは感情に影響を与えます。
ですから感情レメディを転写する水は月の力を最大限に活かす(活性化)方法を使います。
投稿日:2008-02-28 Thu
「恐怖の記憶」は酒を飲むと強くなる「恐怖の記憶」は酒を飲むと強くなると言うような記事がありました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080228-00000091-mai-soci
これは以前私が書いたアドレナリンと関係すると思いますね。
お酒を飲んだ状態では、アドレナリンも通常よりもたくさん出ると思いますからね。
この記事の中で、その恐怖を消すには楽しいことで上書きするということでした。
これも以前私が書きましたように解釈を変えて「上書き保存」することが大切だということですね。
ですから、お客様が「憎しみや」「恐怖」などの感情を持っている時には、情報転写水を作って楽しいことに上書きできるカウンセリングをすることがセラピーとして重要ですね。
投稿日:2008-02-22 Fri
さっそく効果を確認インフルエンザの情報ライブラリーソフトが完成した翌日、インフルエンザに罹ってしまった女性がおりましたので、さっそく情報転写水を作って送ってあげました。
翌日に、お礼のメールが来ました。
やったぁ!!
投稿日:2008-02-06 Wed
経験と情報転写水最近きづいたことですが、情報転写した水はある期間継続的に飲む方が効果的ではないかということです。
例えば、膀胱の調子が悪い人は膀胱経絡の感情レメディを選び水に転写して飲むと思いますが、その水は、しばらく(10日間)毎日その情報転写水だけを飲み続けることが効果的であるということです。
なぜなら「経験」は、同じ経験を反復することで「慣れ」にかわるからです。
免疫ができるということは体が「慣れる」ことなんですね。
慣れるためには、今日経験した情報(感情レメディ)とあす経験する情報(感情レメディ)が異なるより、しばらく同じ経験を継続する方が体はその経験に慣れると言うことです。
私は、SV−1のセラピー後、そのとき検出された感情で情報転写水を作りその水を10日ほど継続して飲むようにしていただいております。
そこで大切なのは、その水が10日間その情報を持続できていることと、余計な情報がその水の中に入っていないことなんですね。
ですから、水の情報をフォーマットしたゼロバランス・クウォーツウォーターがどうしても情報転写水としては必要になってくるんです。
【ゼロバランスクウォーツウォーターについては下記を参照ください。】
http://www.prebalance.com/-zero/index.html#zero
【SV−1については下記を参照ください】
http://www.prebalance.com/sv-1/therapy.htm
投稿日:2008-01-28 Mon
憎しみを消す方法感情の中でも憎しみはいつまでもなかなか消せない感情だと言われております。
時が経ってもそのときにされたことを思い出すとまた憎しみがフツフツを湧いてくる。
この感情を消すのは容易なことではありません。
この憎しみを消す方法は、「書き換え」することなんです。
憎しみをもった出来事は脳のビデオテープに書き込まれていると考えてください。
思い出すと何度も再生されるのです。
この再生するビデオテープを書き換え(上書き)すれば、再生しても憎しみは出てきません。
その上書きの方法は次回書きます。
投稿日:2008-01-25 Fri
記憶とアドレナリンなぜ嫌な思い出ほど記憶しているのでしょう?
それは、記憶を固定化するホルモンのアドレナリンが関係しています。
このアドレナリンは、副腎からでるホルモンですがこのアドレナリンが分泌が多いほど強く記憶されることがわかっております。
アドレナリンが多く分泌する感情は、憎しみ、怒り、恐怖などの興奮するときです。
戦闘モードに入ったときとも言えますね。
何十年も前にいじめられた事を今でも鮮明に覚えているのは、その当時にいじめられたときにアドレナリンがたくさん出ていたと言えますね。
では、この記憶として固定化した憎しみなどの感情をどうしたら消せるのでしょうか?
次回に続く
投稿日:2007-12-14 Fri
風邪とSV−1風邪の効能について別のブログ(光太郎のひとり言)で書きました。
その内容は、風邪は私たちの健康を維持する上でとても大切な浄化のシステムであるということでした。
ここでは、風邪が心も浄化しなければならないと言うことを教えてくれていることを書きます。
あるクライアントが風邪を引いたということでセラピーにみえました。
風邪を引いていましたので、リンパ経や肺経でインジケータドロップがありました。
そしてもう一か所「大腸経」がインジケータドロップしました。
その経穴からは「嫌悪・攻撃し相手を思い知らせてやりたい」と言う感情がでていました。
話を聞いてみると、数日前から便秘になったそうです。
風邪は、体内毒素により体が酸化の方向に傾いているときに浄化するために起こるシステムですので、この便秘が大きな要因であると考えられます。
では、なぜ便秘になったかと言いますと、先ほどの感情が大腸の働きを悪くしたと考えられます。
さらに、なぜこのような感情が出てきたかと言いますと、便秘する数日前に「夫婦喧嘩」をしたそうです。
今回の風邪の要因の一つは「夫婦喧嘩」であったと言えます。
風邪は、「心も浄化しなければならない」ということを教えてくれているのですね。
投稿日:2007-11-28 Wed
乗り物酔いによいレメディSV−1ユーザーの方から車酔いをする子どもさんに効果がある情報転写水の依頼を受けました。修学旅行でバスで移動するとのことでした。
下記の情報転写水と経絡つなぎを行ってもらうようにアドバイスさせていただきました。
その結果、山道を移動したにもかかわらず、まったく車酔いはなかったとの喜びの連絡を受けました。
楽しく旅行ができてよかったですね。
【アドバイス内容】
乗り物酔いに関係する部位はホルモン(三焦経)と神経経となると思います。その中で特に関係が深いのが「下垂体」と「自律神経」となります。どちらも「満足、達成感が得られない、幸福感の欠乏」の感情レメディが関係しますので、このレメディを入れて下さい。それと、三焦経の経絡つなぎを行ってください。
以上です。
SV−1の詳細については下記をご覧ください。
http://www.prebalance.com/sv-1/therapy.htm
投稿日:2007-09-30 Sun
これはいい感じ!!SV-1を私の友人の美容室においていただいています。
ここでは、ゼロバランス水による「デットック」を行っています。
■ゼロバランス水については下記を参照
http://www.prebalance.com/-zero/index.html
ゼロバランス水は、皮脂を溶かす働きが強いのですが、この水で循環機を使ってマッサージしながら10分ほど洗髪してもらいます。すると下の写真のような体内毒素がでてきます。

※循環機でのデットクス (水はSV-1で情報転写されたゼロバランス水)

※左側がデットクス後のゼロバランス水
私は、ストレスの多くは脳の電気的な流れ悪くなっているために起こっていると思っております。
つまり、精密コンピューターである脳が静電気を帯びていたり、電気抵抗が多くて混乱(誤動作)している状態です。脳波計でわかるように脳は電気信号で動いています。
最近異常な犯罪が多いのもそのためだと思います。また、うつ病や若年層の認知症もそれらが原因だと思います。
その脳は、化学物質(石油)が入ったシャンプーやカラー剤の影響で絶縁(電気が流れにくくなる)されています。また、携帯電話の電磁波でダメージ(脳が熱を受けるホットスポットなど)を受けています。
ですから、このゼロバランス水による化学物質などの絶縁物質の除去を行う「デトックス」はとても素晴らしいと思います。
さらに、このサロンでは「SV-1」により感情コードを転写したゼロバランス水によるデトックスをおこなうので、脳がもっている「感情ストレス」を中和することも同時に行っています。
SV-1については下記をご覧ください。
http://www.prebalance.com/sv-1/index.htm
例えば、側頭部の片頭痛は「胆嚢経」が問題であることが多いのですが、そのようなお客さまには「怒りやイライラ」といった感情レメディ(中和する情報)を転写したゼロバランス水でデトックスするのです。
その情報転写水が毛穴から入っていき、物質的(絶縁物)な浄化と精神的な浄化が同時おこなわれるのです。
特に精神的な疲労がある方にはとてもお勧めですね。
来月からこのデトックス体験コースのセミナーを行いますので、興味のある方はご連絡ください。
また、この美容室でデトックスを希望される方は下記に直接連絡ください。
セミナーについての連絡先:フリーダイアル0120‐65‐2134
メール:mail@prebalane.com
ぎんざ美容室:0294‐21-0478
投稿日:2007-09-01 Sat
愛と調和の水No.37で紹介しました水は「PB WATER」と命名しました。
Pはプレマ(愛) Bはバランス(調和) です。
当初、この水でスピン偏極をもとに戻すためにスピンのバランスをとることだけを考えていました。
しかし、このバランスだけでは治せないケースもあり完璧ではありませんでした。
そこでこの水に「愛」の情報を入れたところスピン偏極が直すことができました。
この水を波動測定器(HADO−R)で調べてもらいましたら「愛と調和」という波動コードでかなりの共鳴がありました。
私も驚きましたが、測定してくれた方も驚かれていました。
そもそもPREBALANCEと言う社名はチャネリングにより上からいただいたもので愛(PREMA:プレマ)と調和(BALANCE:バランス)の造語でした。
そのときのメッセージで、すべての問題は「愛と調和」で解決するということでした。
この「PB WATER」が完成した時に、そのときのメッセージを思い出したのでした。
この水ですべての問題が解決できるかも知れないと・・・
投稿日:2007-08-31 Fri
緊張と情報転写水世界陸上で沢野選手が全身けいれんで結果を出せなかった。
これは、極度の緊張のせいだと思う。
私の息子もサッカーでPKの時にそのプレッシャーで何度もはずしてしまうことがあった。普段はうまくいくのに本番に緊張して実力がだせないのだ。
先日、全国大会で準優勝の競合チームとの試合があり、0対0でPK戦になった。勝てば大金星である。
息子は4番目のとてもプレッシャーがかかる順番となった。
結果は、息子はみごとにPKを決めて5:4で息子のチームが勝利。
実はこのときに息子に「情報転写水」を飲ませていたのだった。
その情報転写水のレメディは次の通りである。
■45593:プレッシャー、緊張、責任を背負う
■45423:いつも同ところで失敗する
投稿日:2007-08-16 Thu
お盆と葬儀と感情レメディお盆の休暇中にご近所でお悔やみができました。
まだ、お若い方でとても素敵なご主人でした。
ストレスの中で最も大きなストレスは「家族との死別」と言われていますので、まだ奥様もお若いですし、これから先々のことなども考えるととてもお気の毒とも思いました。
ご家族のお話を伺っているうちに私自身もとても悲しくなりました。そして、その後自分の体調がすぐれなくなりました。
結構しんどくて、妻に「今日のお通夜へは行けないかもしれない」と話したほどです。
そこで早速10日に販売を開始したSV−1で自分自身のセラピーを行いました。
直感でピンときたのが感情レメディコード75291です。
このコードは「別れ、死別などの嘆き、悲しみ」です。
このコードをゼロバランス水に転写し飲んだところ、まもなく体調がよくなりました。それも劇的な変化だったのです。
これはご家族の「思いが」に私のバイオフォトンも共鳴したからなのでしょうね。
「光太郎のひとりごと」のブログでお盆に霊が帰ってくることを書きましたが、この時期は多くの方が故人を思い出し「悲しみ」の感情を持つのかも知れませんね。
この情報水を「遺族や同じような悲しみの経験を持つ人に飲ませてあげられたらいいなぁ」と思いました。
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