投稿日:2008-06-16 Mon
No.131下記のような情報がメールで届きましたのでシェアしたいと思います。
【メールの内容】
携帯電話の電磁波の影響の実験です。
こんなに距離を離しても、コーンは破裂する、、、という実験です。
http://jp.youtube.com/watch?v=vPf8dXsZ1PE&NR=1
裸足で土の上か草に乗るだけで、電磁波の害は消えます。
昔は急病人がでると、応急措置で草の上に寝かしたそうです。
【コメント】
私はブログで何度か書きましたように電磁波にとても過敏で電磁波の多い環境では具合が悪くなってしまうのですがこの実験でもおわかりのようにとても問題あると思うのです。
私が敏感と言うより、平気な方の方が私は不思議だと思っております。
草や土の上で害が消えるというのは、帯電した電気をアースするからだと思います。
ただ、携帯電話の電磁波が脳に与える影響は帯電による影響だけではないので、それで害がなくなることはないと考えております。
今回の実験は、電話ですが携帯のメールでも同じことであると考えられます。
混雑する電車の中で周囲の方がメールをしている状態もこのようなことが起こっていると思います。
私は、渋谷のハチ公前で待ち合わせで待っている時に周りでみんな携帯電話を使っていたので「ここは電子レンジ状態だな」と感じていました。
今回の実験は、まさに電子レンジの再現ですね。
投稿日:2008-03-11 Tue
No.97【地磁気嵐】
気象庁地磁気観測所(柿岡)の報告によると、09日01時UT頃に発生し た緩始型地磁気嵐は10日06時UT頃終息しました。 地磁気水平成分の変動幅は77nTでした。
以上の磁気嵐の終息のメールが届きました。
磁気嵐のときの症状は前回書いた以外にも次のような症状があると報告されております。
■心臓血管障害
■てんかん発作、けいれん
■低体温
■頭痛
■細菌の繁殖
■眼圧の上昇
私は、今回の磁気嵐が発生した9日の午後から頭痛と眼圧の上昇(たぶん)の症状がありしんどかったです。
このブログをご覧になったみなさんは9日から10日にかけて上記の症状はなかったでしょうか?
参考までに体調不調や上記の症状があったかたは「拍手」をクリックしていただけると嬉しいです。
投稿日:2008-03-03 Mon
No.93電磁波をカットした部屋にLD(学習障害)やADHD(注意欠陥多動症)の児童を入れると改善するし、喘息患者も症状が改善する。
また、糖尿病もタイプ1の患者ではインシュリン使用減量が計れるし、タイプ2の患者では血糖値が低下する。(論文Haves M:カナダ)
以上のような情報が入ってきましたが、私はとても納得しています。
それは実際にそのような症例があったためです。
先日ADHDの子どもさんのセラピーを行いました。
最近は学校でもずいぶん落ち着いているということで、その子のお母さんも大変喜んでいました。
しかし、数週間前からとても苛立ちようになり学校で問題をおこしてしまい親が呼び出されたということでした。
そこでその苛立つようになった数週間前に何か環境で変わったことがないか確認したところ、その時期にと同じくしてインターネットを無線LANを使って始めたということでした。
その無線LANの設置場所は、この子の寝ている部屋だということでしたので、私は原因はこの無線LANだと思いしばらく使わないで様子をみるようにお願いしました。
それから一週間ほどしてセラピーに来られましたが、また以前のような落着きが出てきたということでした。
ですから、この変化と論文の報告をみて「納得」したわけです。
無線LANはどこの部屋からでも通信ができるのでとても便利です。
しかし、それは「どこの部屋にいても電磁波の影響を受けてしまう」と言うことの裏返しです。
ある都市を「ユビキタス社会」のモデル都市とするような構想があります。
それは、その都市全体を「ユビキタス」にする計画です。
それは、電磁波だらけの都市計画です。
そこで暮らすことになる人たちの健康状態がとても心配です。
私は、この田舎がとてもやすらいで大好きです。
どうかこのやすらぎの場所がそのような都市にならないことを祈っております。
投稿日:2008-02-29 Fri
地磁気の役割私は、宇宙天気ニュースもチェックしています。
宇宙の状態が、私たちの健康に大きな影響を与えるためです。
また、地震などもこの宇宙の天気が関係しております。
下記は、地球の地磁気が太陽からのプラズマなどのエネルギーをシールドしているシュミレーション画像です。
中央の黒い丸が地球で、左側からくる太陽のプラズマなどの宇宙エネルギーを地磁気がシールドしています。
http://hirweb.nict.go.jp/index-j.html
【情報通信研究機構のHPより】
地球が自転することで磁場を作り、生物を宇宙エネルギーからシールドしてくれています。
詳しくは、下記をご覧ください。
http://www.kakioka-jma.go.jp/knowledge/mg_bg.html
私たちも「オーラ」という磁場シールドで邪気やウイルスなどの侵入をシールドしています。
スピン反転(セラピー画像)してしまうとそのシールドは弱くなってしまい、それらの侵入を許してしまいます。
投稿日:2008-01-16 Wed
感情のワクチンこの「感情のワクチン」というのは先日の名古屋の説明会ではじめて使った言葉です。
と言いますのも、説明会を行う朝、瞑想中に届いたメッセージだったからです。
その会場にある女性のお客様がいたのですが、実はその方はある研究所に勤務されている方で、ワクチンで悩んでおられたということでした。
私が、感情のワクチンの話をしたのでシンクロしたと驚かれていました。
さて、この感情のワクチンの話ですが、それは私が鳥インフルエンザの対策をずっと考えていて神様にその方法を問うていたのですが、この感情のワクチンでそのヒントをいただきました。
例えば、私たちはなぜ「心配や不安」という感情を持つのでしょう。
それは、経験していないことに対するストレスと私は考えました。
以前ニューヨークヤンキースの松井選手が大舞台で緊張しない方法を話していたことを思い出しました。
それは、動作を常に同じようにおこなうことで緊張しないと言うことです。
つまり、バッターボックスでいつものようにスタンスをとり、同じ構えで、同じように素振りをし、ただ、投手の投げるボールに集中する。
毎回毎回この同じ動作を繰り返す。
それが、どのような場面であっても、その動作の繰り返し・・・。
その動作は、脳にとってはいつもの動作で「経験」があるのでストレスにはならないのです。
そう「経験」するとストレスにならない。
心配不安とは、経験がないことや経験が少ないことで感じる脳のストレスなんです。
感情レメディのなかなかうまい説明ができないでいたのですが、このことでわかったのです。
感情レメディは、脳に感情の経験を与えるものだと言うことです。
SV−1では、例えば心配・不安と言う情報(磁場)を水に転写します。その情報を飲むということは、「心配・不安」を脳に経験させることです。
その経験を積むことで脳は、心配不安に対する抗体ができていきます。
これが、「感情のワクチン」と言うことなのです。
私たちの体は、どのようなことでも経験をすると、それをストレスでないものへと変えていくことができます。
そうなんです。
経験を何度もすると、平気になるのです。
なぜ死が怖いのか?
それは死んだ経験がないからです。
臨死体験をした人は、死ぬことがこわくなくなったとよく聞きます。
なぜアレルギーが起こるのか?
それは経験していない物質の波動を怖がったり、するからです。
減感療法で徐々にアレルギー物質に慣らしてアレルギーを克服する治療があります。
これは、徐々に経験を重ね、ストレスを消す方法です。
SV−1で作る情報転写水は、感情の経験を脳に与え、慣らしていくセラピーなんですね。
ワクチンとは、まさしく経験させる治療法です。
それは、物質である必要はありません。
情報で良いのです。
鳥インフルエンザと言う情報を転写した水を飲み続けて経験を積めば、その抗体ができるはずです。ウイルスもその正体は情報なのです。
以上が上から届いたメッセージでした。
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